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賃貸ビル・マンション建築・修繕 小河原建設の非木造事業
ブログ BLOG
2026.03.01
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日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

今日も休日担当で打合せもありましたので仕事の日曜日・・・くつろぎ前のブログです。

3月になりました春の陽気・・・沈丁花がいい匂いです。

年々沈丁花の香りが早くなります。

子どもの頃の印象は沈丁花はお彼岸の花のイメージなのですが・・・

桜も早いのでしょうか、桜も今月ですね、すぐ夏が来てしまうのでしょうか・・・

明後日は皆既月食がありますが・・・天気が良くない!!!

恐らく東京は見ることできないようです・・・残念です。

残念です・・・

ということで簡単に今日は終わります・・・残念です・・・

それでは残りよい日曜日をお過ごしください。

2026.02.23
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日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

今日は月曜日の朝・・・一日遅れの「日曜の朝に」お届けします。

今日は祝日・自分も休日です。

昨日の日曜日は休日担当で打合せもありましたので・・・

今日は余裕がありますので「暮らしのコラム」もお届けします。

まずは、一昨日の土曜日は「小河原建設お客様感謝デー」開催させていただきました!

ご来場の皆様ありがとうございました。

まずはこの写真を

2026年2月21日小河原建設お客様感謝デー オープン前の風景

穏やかな天候で良かったです。

詳細は今週ブログネタにする方もいるかも・・・ということでちょこっとだけにして

「暮らしのコラム」に・・・

2025.12.28以来の間取りの話の続きとなります。

階段のこともう少し・・・

階段は平面規模で通常4マス分=1坪=2帖個ぐらいの面積を使います。面積を小さくしていくと・・・階段が段々急になり、あるところからはしごになります。

はしごになると上がる時も下がる時も同じ向きになります。

階段は上りも下りも進行方向に向いて移動ができるというのが「階段」。

その階段勾配というのは建築基準法で決まっています(これ以上急こう配にしないでという決まり)。

住宅(戸建)では蹴上(階段1段の高さ):23㎝以下、踏面(階段1段の足を載せる段板部の奥行長さ)15㎝以上となっています。

しかし踏面15㎝はかなり急な階段ですので、できれば20㎝は確保したいところです。

そこで少ない面積で階段を、となるとこのようになります。

2026.2.23階段の平面規模

自分は3マス分=0.75坪=1.5帖というところが最小かと思います。

ただし90度を4つ割の階段はこの間で一挙に1m以上の高低差を移動するので結構急であることを認識していただく必要があるかと思います。

他の空間(部屋)との兼ね合いもあります、どこを優先すべきことかなども・・・

やはり設計担当者とそのあたりは十分に話をするところですし、設計担当者の意見も聞くところだと思います。

ということで今日はこの辺で失礼いたします。

よい休日をお過ごしください。

 

2026.02.16
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終の棲家

みなさーん(^_-)-☆こんにちは!!
中野区の工務店 小河原建設の池田です。

ここ最近は春のような温かさで心地よいですが
花粉が舞う季節の到来です。
皆さま、ご自愛ください。

今回は『終の棲家』について、弊社の考え方を
記したいと思います。

40代、50代、60代。

子育てがひと段落し、これからの人生をどう暮らすかを考え始める時期です。

「広い家」よりも

「安心して、気持ちよく過ごせる家」へ。

終の棲家とは、人生の後半を穏やかに支える場所。

私たちは、高性能木造、健康増進住宅の専門家として、その本質を大切にしています。

年齢を重ねるほど、温度差はこたえる

終の棲家でまず重要なのは、身体に負担をかけないことです。

当社の住宅はUA値0.46相当の高断熱仕様。

数字だけでは分かりにくいですよね。

例えば、冬の朝。

リビングだけ暖かくて、廊下やトイレが冷え切っている家は少なくありません。

その温度差がヒートショックの原因になります。

しかし断熱性能が高い家は、家全体の温度差が小さい。

エアコンを消した後でも、室温がゆっくりとしか下がりません。

夏も同じです。

外が35℃でも、室内は外気の影響を受けにくく、冷房が穏やかに効く。

「我慢する家」ではなく、「無理をしなくていい家」になります。

終の棲家において、高断熱は贅沢ではなく、安心の基本性能です。

自然を活かす、パッシブデザイン

私たちが大切にしているのは、設備任せの快適さではありません。

パッシブデザイン設計によって、自然の力を活かします。

例えば、冬は太陽の光を室内奥まで取り込み、

夏は軒や庇、窓の配置で直射日光を遮る。

風の通り道を計算し、自然換気を促す。

こうした工夫が積み重なることで、

「なんとなく気持ちいい空間」が生まれます。

長く住むほど、この設計の差は大きくなります。

素材がもたらす、本当の落ち着き

無垢材の床に素足で立つと、やわらかく、ひんやりしすぎない。

自然素材の塗り壁は、湿度をやわらかく調整し、空気を整えます。

例えば、梅雨時でもジメジメしにくい。

冬も過乾燥になりにくい。

終の棲家では、派手な設備よりも、

こうした“毎日の小さな快適”が積み重なっていきます。

帰宅した瞬間に、ほっとする。

それは素材の力でもあります。

都内で唯一の「いやしろのすまい」

私たちは、都内で唯一の“いやしろのすまい”を手がけています。

簡単に言えば、住む人の心と身体が整う住まい。

空気・素材・場のエネルギーまで整えるという考え方です。

その一環として、現場の美化活動や清掃を徹底しています。

整理整頓された現場からは、丁寧な家しか生まれません。

完成後の空気感に「違い」を感じると、多くのお客様がおっしゃいます。

それは偶然ではなく、つくり方の姿勢そのものです。

建てた後の安心が、本当の安心

終の棲家は、建てた瞬間がゴールではありません。

むしろ、その先の30年、40年が本番です。

弊社は初期20年保証、最長60年保証まで対応。

例えば、50代で建てれば、延長保証で凡そ生涯住まいが守られる計算です。

「何かあったら、きちんと対応してくれる」

その安心感は、住み心地の一部だと私たちは考えています。

終の棲家とは、これからを整える家

豪華さではなく、静かな快適さ。

広さではなく、安心感。

価格だけでは測れない、本質的な価値。

終の棲家とは、

これからの人生を穏やかに整えてくれる住まいです。

もし今、

「この先の暮らしを、安心して過ごしたい」

そう思われているなら、

性能・設計・素材・現場・保証。

そのすべてに妥協しない家づくりを、ぜひ一度知ってください。

家は、人生の後半を支える大切な基盤です。

その住まいを、誠実に、丁寧に。

私たちは、終の棲家づくりに向き合い続けています。

是非、終の棲家づくりのお手伝いをさせて下さい。
お問合せは池田までお待ち申し上げます。

 
2026.02.15
staff

日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

本日は休日担当であり打合せもありましたので仕事の日曜日でした。

その帰宅後のくつろぎ前のいつもながらのブログです。

1週間前は氷点下・・・今日は春の陽気・・・

20℃の温度差・・・調整が大変ですね・・・

そして今週末土曜日2月21日はお客様感謝デー開催です!

年1回の小河原建設のお祭りです!

今日みたいな穏やかな天気を願います・・・

今のところは晴れです・・・今週半ばに少し寒さが戻り土曜日にはその寒さが少し和らぐ感じです。

皆様お楽しみに!遊びに来てください!

開催時間は10時から15時までとなります。

今日は情報の告知ばかりになりました・・・

来週は感謝デーの事後報告になるのでしょうか・・・

と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。

残りよい日曜日をお過ごしください。

2026.02.01
staff

日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

2月1日日曜日、2月になりました寒いです・・・

今日は休日担当ということで仕事の日曜日、打合せもありました・・・いつもながらの帰宅後のくつろぎ前のブログです・・・

こんばんは!

ここまでは定型文になってきました・・・新鮮味がないですね・・・

何か違うことが言えればよいのですが・・・

それにしても顎の関節(右側)がここ数日間痛いのです・・・大きな口でかぶりつけないのです・・・

今まで顎関節がここまで痛いという経験がないので・・・どうしたものでしょうか・・・

今週は節分がありますが、今の自分では恵方巻をかぶりつくことが不可能な状態・・・

その前には臀部の奥深くの筋肉か神経か何かが痛くて寝ているときどうすれば痛みを感じない体制が取れるか苦労したりと・・・

いろんなところにガタが来ているのですかね?

住まいのメンテナンスも必要ですが、自分のメンテナンスも必要かも・・・と。

あごの痛みどうにかならないものでしょうか・・・

医者にかかるには、まずはどこに行けばよいのか?調べないと・・・

と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。

残りよい日曜日をお過ごしください。

2026.01.25
staff

日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

もう1月最後の日曜日です・・・ちょっと前はお正月だったのに・・・

今日は打合せなどがありましたので、しっかり仕事の日曜日・・・帰宅後のくつろぎ前のブログです・・・

改めましてこんばんは!寒いですね、さすような寒さの中帰ってきました・・・

ただこの寒さ・この透き通った空気・・・悪いことばかりではありません!今の季節星がきれい・・・

今日も上弦の月が西の空に・・・これから膨らんで満月に・・・

その月が一回やせてその次の満月:3月3日ひな祭りの日なのですが・・・

その夜に皆既月食があります。

これがその情報です。

2026年3月3日の皆既月食(国立天文台HPより)

早い時間19時に部分食が始まり20時に皆既食(地球の影に月が全部入る)になります。

1時間ほど皆既食状態が楽しめます。

夜の早い時間:寝る前に起こる月食なのでみんなで楽しめます。

皆既食状態は赤銅色の月を見ることが出来ます・・・幻想的です・・・晴れてほしいです・・・

自分は会社の屋上で楽しもうかなと・・・

月ってなんかいいですよね、太陽ほどに直接住環境に影響を及ぼすことはありませんが・・・

見ると落ち着きませんか?・・・

なんか安心しませんか?

たぶん人にとって昔は夜の闇とは恐怖そのものだったのではと、月がある夜とない夜の安心感は段違いだったのでは・・・

だから月を見ると安心するのだと・・・

自分は可能であれば月が見える窓をプランで考えます・・・

月が家の中から見えるってよくありませんか、そのような住まいをこれからも造っていかないと・・・月を見ると思います。

月食楽しみ!

ということで今日はこの辺で失礼いたします。

残りよい日曜日をお過ごしください。

2025.12.28
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日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

本日は12/28日曜日の朝、リアルタイムの「日曜の朝に」お届けになります。

昨日から正月休暇なので、久しぶりの休日の日曜日です・・・

気が緩むと風邪を引きそうなので、寝坊もせずに今日はまず「日曜の朝に」をと・・・

先ほどまで後で載せる階段のメモ書きをつくり、終わったので・・・

この本題へと・・・

今日は暮らしのコラムの「日曜の朝に」ということで・・・

前回に引き続き大きなテーマ「間取り」の中で、玄関位置のことを話をしました・・・

この玄関位置同様、重要なのが2階建て以上となると必ずいるもの=階段になります。

玄関と同様階段の位置も住まいの間取りにとって重要なところで、いかに有効な階段にすることにいつも悩みます・・・

階段=上下の移動空間となるわけですが、それ以外役割も・・・

吹抜け・明り取り・屋内の空気の流れ・見えない空間をつなげる装置・腰掛て人が集う場所・棚として物を飾る空間などなど色々な付加効果が期待できる空間なのです。

またその階段自体も様々な形状があります。

その形状を比較してみました。

2025.12.28階段規模比較

階高=上下階の床面の高低差寸法が2.8mとして段数14段の階段、蹴上=階段1段の高さ20㎝とした各階段の比較図です。

階段部分は3+1/3マスから3+3/4マスなのですが、階段に上がる手前、上がり切ったところにそれぞれ1マス必要になります。

その2マス部分をどうするか?=階段の配置が問題となります。

階段を部屋の中に取り入れるか否か?北にするのか?南に配置するのか?道路側にするのか?奥の方にするのか?角にするのか?真ん中にするのか?端にするのか?結構悩むところであり、敷地の形状や住まう方の希望などが相まって最適解が出てきますが・・・

本当にこれが最適解なのか???と思うことも・・・

移動する場所:必要なので外せませんが色々な付加価値をつけることのできる場所でもあります。

魅せる階段というのもあります・・・

ただ階段は住まいの中では危険なところでもあるので安全性も・・・上がりやすく下がりやすいことも・・・間取りにとっては重要なところです。

ということで今日はこの辺で失礼いたします。

今年最後の「日曜の朝に」となります。

来週の日曜日は1/4年明けとなります、正月休み最終日でも・・・ということで今年もお世話になりました。

来年も引き続き「日曜の朝に」宜しくお願い致します。

2025.11.24
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日曜の朝に

おはようございます。東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

今日は月曜日・・・勤労感謝の日振替休日ということで自分も休日です。

昨日の日曜日は休日担当でもあり打合せもありましたので・・・くたびれてしまいましたので翌日の朝に登場させていただきました。

休日ということもありますので「暮らしのコラム」の続きと参ります。

間取りの話をしています10月13日の続きとなります・・・

その間に建築巡りを挟んでいますので間が空いてしましましたが・・・

玄関の配置です。

道路から玄関の入口までの間をアプローチと言いますが敷地条件で短くなったり長くなったりと・・・前回お話をしました。

建ぺい率の関係で空地ができることもありますし、駐車スペースを確保するために空地ができることのありますし、敷地をいっぱい使い空地がないという状況も・・・様々です。

ですので、すべての条件に当てはまりませんがこんなことが言えます。

2025.11.24玄関の位置

ひとつの階に居住空間が2つとれる場合はその真ん中に玄関を配置すると、内部に移動するだけの空間=廊下:これを少なくすることが出来ます。

空間は貴重です、財産です。

敷地が持っている条件をできるだけ生かして住まいづくりしたいですので、居住空間は有効に使いたいという思いはどなたもあるはず・・・

廊下を少なくするというひとつの方法として、まずは玄関に位置として、という考えです。

くれぐれもこれはひとつの例ですので・・・

敷地の条件、住む方の考え方など様々な要因でプランは変わりますので・・・

それでは今日はこの辺で失礼いたします。

よい休日をお過ごしください。

2025.11.03
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日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

日曜日は昨日でしたが、今日は文化の日ということで休日です。

社員ブログの担当者もいません・・・昨日は自分、休日担当でもあり打合せもありました、本日は休日なので一日遅れのブログ、お届けします。

10/28関根さんのブログの通り、先週は会社の旅行があったということで・・・

前回の「日曜の朝に」はタイムマシーンを使ったという訳で・・・

その沖縄旅行2日目がそれぞれの行動ということで・・・

建築おたくの自分としてはまずはどうしても行きたいところのひとつ「国指定重要文化財:中村家住宅」へ

というものの、北中城村にある国指定重要文化財の民家なので、最寄りの交通機関(バス停)より、歩くこと2㎞、しかも行はひたすら上り・・・

ただその途中も沖縄独特の墓地を見たり、畑や道端に生えている草花木々・鳥の声も普段とは違うので苦にならない面白い道中を経て・・・

やっと着きました、受付の方も「陸の孤島のようなところまでようこそ」と・・・いよいよ訪問です。

2025.10.26 中村家住宅 正面アプローチ入口

中村家住宅は琉球時代(江戸時代後期)の上層農家の民家になります。

正面からは石垣の塀で直接見えませんが屋根だけ見えるので家の存在感は感じます。

突当りの塀でゲストとサービスのアプローチが右左に・・・

そして中庭にはいります。

その反対側、室内から見た風景がこちら

2025.10.26中村家住宅 客間から中庭を見る

中庭を囲み、各部屋が面しています。

建物よりアプローチ側に土地が傾斜しているので風の抜けも最高!パッシブ!

他の見学者・誰もいなかったのでしっかり感じることが出来ました。

こちらの「中村家住宅」は沖縄本島内で屋敷構えがそっくり残っている奇跡の場所!

ずっとそこに存在したいた、周辺環境ともつながりがわかるので想像していた以上のものをいただきました。

5感で感じる住まい・・・納得です。

ということで今日はこの辺で失礼いたします。

よい休日をお過ごしください。

 

 

2025.10.13
staff

日曜の朝に

おはようございます。

東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。

今日は休日の朝、日曜日は昨日のこと・・・日曜日は休日担当:仕事の日曜日、打合せもありましたので・・・

今日は「体育の日」ではなく「スポーツの日」で自分も休日、スタッフブログも担当が居ませんので一日遅れの「日曜の朝に」ということで・・・

今、午前中です時間的に余裕がありますのでくらしのコラムの回と参りましょう・・・

間取りの話をしています。

前回は基本となる寸法=モジュールのこと触れました、本日からは各場所の間取り関することに進みます。

まず住まいに入るには入口が必要ですその主要なところが「玄関」となります。

その玄関から廊下、そこから部屋や階段と進みます・・・その玄関!この場所をどこにするかが重要なことのひとつ・・・

ただし間取りは全体的に決まるので玄関に位置を決めて他が決まるという訳にはいきません。

まずはこちらを

2025年10月13日 間取りで玄関の位置はどこ?

玄関の位置はまずは道路がどこにあるのかである程度決まってきます。

今までの経験では道路の反対側の場所になる玄関はまずはないかと・・・

ただし、正面にするか側面にするかというところは悩むところ・・・

この図で言うと南からの玄関となると明るく日差しが入るところに部屋ではない玄関配置することになるので、この場合は東西に長い建物かと・・・など色々な条件が絡んでくるのです。

方角はともかくとして側面に玄関を設ける場合は道路から玄関扉まで距離ができます。

このアプローチを楽しむことも、また部屋の配置を考えると廊下の少ない間取りも・・・あとは敷地と建物間に余裕があるかないかも・・・

建ぺい率の関係上できるだけ効率よくというのもありますので、道路の面して玄関扉ということも度々・・・

そのあたりはいろいろ工夫していきます、それが設計いうことですので・・・

敷地や住まう人、みんな違うので模範解答のない世界・・・正解はいくつもある世界・・・

大正解を目指いしていきましょう。

ということで今日はこの辺で失礼いたします。

よい休日をお過ごしください。

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