日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
連日の登場・・・恐れ入ります。
今日は住まい塾の講師がありましたので仕事の日曜日・・・帰宅後くつろぎ前のブログです。
改めまして「今晩は」
湿度があるので体が重いです・・・先週は体調がすぐれずしんどかったです・・・まだ完全ではないですが・・・
体調は回復方向に来週の日曜日は父の日でもあるのですが・・・夏至です。
昼間が長い日・・・ということなので宵の口が明るい今この時、何か楽しいことしたい気分になりますね!
サマータイムといったところでしょうか・・・
夏至が来るとお盆もあっという間だなと・・・自分は東京のお盆なので7月です・・・
夏らしい行事がぽつぽつと・・・時の流れが早くて困ってしまいます・・・
と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京都中野区にある小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
本日は土曜日・・・店番をしております。
どうぞ飛込での建築相談、受け付けております。
お待ちしております。
ということで先日の6月7日の「日曜の朝に」飛ばしてしまいました。
今日はその代わりということで登場しました・・・
6/7(日)は、6/8池田のブログにあるように弊社のお客様とのイベントがありました・・・
その日帰宅後、この日の疲れだけではなく積み重なった疲労感も重なりすぐ寝てしまいました・・・
ということで飛ばしたしまった!と・・・
6/7は群馬に行ったのですが、廻った、貫先(ぬきさき)神社に関しては、2019.8.4と8.11のこの「日曜の朝に」で取り上げております。
また群馬県の歴史に関しても2019.12.15と12.29に「日曜の朝に」で取り上げております。
どうぞ気になる方は遡ってご覧ください。
当時は内容がしっかりしていたなと・・・反省・・・
最近かなり中身がないな~・・・
興味のある方・・・過去の「日曜の朝に」いかがでしょうか・・・
それでは今日はこの辺で失礼致します。
良い土曜日をお過ごしください。
頑張ってます!
こんにちは。総務部の宇田川です。
6月に入り梅雨の時季が始まりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
梅雨ならではの楽しみを探したい今日この頃ですが、私は前回に続き、雨の日でも歩いています。
さて、5月7日の投稿でもお伝えしましたが、小河原建設では現在、企業対抗で「歩数の月平均」を競い合っています。
では、さっそく「5月の歩数平均」の結果です!
・小河原建設:9,044歩(15社中 5位)
・宇田川:10,645歩(96人中 18位)
私は5月7日時点では4,400歩ほどでしたが、そこから巻き返し社内で5位に入り、我ながら自画自賛しています。
続いて6月10日現在はというと…
・小河原建設:9,383歩(15社中 2位)
・宇田川:15,667歩(88人中5位)
なんと、社内でも2位と毎日2万歩(土日を除く)歩いている、その頑張りが報われている気がします。
このまま最後までか…
頑張ります。
建てる前に知るべきシックハウスを防ぐ家づくりの常識(家が病気の原因であった)
こんにちわ
中野区にある工務店
小河原建設 社長の小河原敬彦です。
早速ですが「シックハウス症候群」という言葉をご存知でしょうか。
1990年代頃から、新築住宅やリフォーム後に「頭痛がする」「目がチカチカする」「咳が出る」などの体調不良を訴える人が増え、大きな社会問題となりました。
原因の一つとされたのが、住宅の高気密化や、建材・接着剤などに含まれる化学物質です。
その後、2003年には建築基準法が改正され、有害な化学物質を含む建材の使用制限や換気設備の設置が義務化されました。
しかし現在でも、住宅だけでなくオフィスや学校などでシックハウス症候群は発生しており、決して過去の問題ではありません。
実は、室内の空気を汚す原因は建材だけではありません。
家具、カーテン、塗料、防虫剤、衣類など、私たちが日常的に使う多くのものからも化学物質は発生しています。
さらに、ハウスダストやカビ、ウイルスなども、住まいの空気環境に大きく影響します。
せっかく建てた家が、健康を害する場所になってしまっては本末転倒です。
だからこそ家づくりでは、デザインや性能だけでなく、「空気の質」を重視することがとても大切です。
シックハウスを防ぐためには上記の原因物質を「使わない」、そして「持ち込まない」ことです。
本当に良い住まいとは、家族が安心して深呼吸でき、健康に暮らせる家です。
これからの家づくりは、「見た目の良さ」だけでなく、「体にやさしい空気環境」を考える時代になっています。
梅雨入り
こんにちは。
総務の須藤です。
いよいよ東京も梅雨入りいたしましたが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私はと言えば、
年々天パの度合いが強くなる自分の髪の毛に
苛立ちMAXの季節です。
先日久々に姉と妹に会いましたが、
二人とも梅雨のない北海道にいても
以前に増してかなりクセ強だったので、
やはりDNAには逆らえないのだと悟りました。
さて、ここ数年私は梅雨入り前の約1ヶ月を
とても重要に考えておりまして、
この時期家の内外の手入れをどれだけできるかで
その後の約11カ月間をストレス溜めずに過ごせるかが
決まるという結論に達しています。
梅雨明けと同時に長い猛暑、と思ったら秋が来なくて
急に冬。そして冬も長い。
どう考えても自分が活発に動ける気温帯は、
4月下旬から5月下旬の1か月間だけなのです。
今年もその重要な1ヶ月が終了、
梅雨入りと同時にわたしも安静期に入ります。

ニオイハンゲも安静期です。
すまいるくらぶ
みなさーん(^_-)-☆こんにちは!!
中野区の工務店 小河原建設の池田です。
昨日梅雨入りたとの事で
しばらくジメジメした季節になり、
寒暖差があると思いますので皆さま
体調管理にご自愛ください。
さて昨日、日頃の感謝をすべく
弊社ホームオーナー様の会
『すまいるくらぶ』にて恒例の
一日バスツアーに行ってまいりました。
お陰様で今年は社員含め総勢59名で参加して参りました。
今回は群馬県の世界遺産『富岡製糸工場』と
国指定重要文化財の『貫前神社』に行ってまいりました。
お天気も帰りのバスまで何とか持ち、
楽しんで戴けたんじゃないかと思います。
ご参加いただきました会員ホームオーナー様、
長時間に渡り、お付き合い下さり、ありがとうございました。
弊社すまいるくらぶは弊社にて設計・施工で建てさせて戴きました
お客様をメインにご参加戴いており、年イベントと
お役立ちセミナーなど、ミニイベントを通して、
末永く家守りを弊社にてさせて戴く会となります。
地域の皆様やすまいるくらぶの会員様のご支援を戴き、
弊社は成り立っております。
今後一層、みなさまのお役に立てる様、精進してまいりますので
今後とも温かいご支援を宜しく願い申し上げます。

バスに乗り込み出発!

富岡製糸工場①

富岡製糸工場②

貫前神社
釣り
皆様こんにちは。特建事業部の坂井です。
今回も釣りに行ってきたのでそれについて書こうと思います。
前回に続きイナダ釣りに行ってきました。やっぱり青物は引きがいいので楽しいですからね、また行っちゃいました。
日曜に行きましたが、金曜・土曜と天気が悪かったので海が大荒れでした…
移動の際に体が浮くぐらい荒れていたのは本当に久しぶりでしたね、幸い私は船酔いをしないのですが一緒に行った父は酔う寸前だったと言っていました。
荒れていたせいでかなり濁っていたので釣れるかどうか心配でした。潮の流れが無いと釣れない魚ですが濁っていてはそもそも仕掛けを見つけてもらえないので難しくなります。そこで今回は蓄光のルアーを使ってみました。投げ入れる前にライトに当ててから使用すると海中で光るので掛かる可能性があがるからです。
結果は見事に成功しました!全体的につれない日だったので仕方なかったですが2人で6本釣れました!

えっ…?内訳が気になる?
そうですか…
私が0で父が6です…完全に腕の差が出ました。さすがに1本は釣れると思いましたがだめでした。日によって当たるルアーの色が違うのですが、その変えるタイミング・選んだ色など全て間違えました。なんだか最初に選んだ色でとりあえず1本釣りたくなってしまうのです。
次ぎは判断を間違えないよう、釣れている色に変えるなどして絶対リベンジします!!
皆さんこんにちは!特建事業部の栢木です!
今回は吉祥寺でランチした事についてお話ししようと思います。
今回行った場所は吉祥寺RETROというお店です。
ここは、吉祥寺駅から徒歩約3分の場所にある炭火で焼き上げる本格焼き鳥が楽しめるお店です。
ここで今回は、ランチメニューの本宮鳥骨鶏黄身のせ親子丼を食べました。

炭火焼き鳥のお店なので親子丼の鶏肉も炭火で焼いていてとてもおいしかったです。
吉祥寺には他にも美味しそうなお店がいっぱいあるので巡りたいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
施主様がいつ来ても安心。現場の「整理整頓」が最高の品質管理であるワケ
突然ですが、あなたが依頼した建設現場を訪れたとき、足元に廃材が散乱していたらどう感じますか?
実はその光景、建物の品質と深く関係しています。
中野区にある工務店 小河原建設の広報担当している河田です。
街を歩いていて建設現場の前を通り過ぎたとき、思わず足を止めてしまうことがあります。
資材が乱雑に積み上げられ、工具が散らかり、足元には廃材が転がっている——そんな現場です。
では、すっきりと整理され、動線が確保され、職人が黙々と作業に集中している現場。


どちらに家を任せたいか?と、いつも考えるのです。
整理整頓は、見た目の問題だけではありません。
私たち小河原建設は現場の状態は、その会社の仕事への姿勢そのものを映し出す鏡として考えています。
資材が正しく管理されていれば、使い間違いや紛失が減り。
工具が定位置に戻されていれば、作業の無駄が省かれ、職人の集中力も維持される。
整った環境は、ミスを生みにくい。それはそのまま、建物の品質に直結する。
施主様の立場から考えると、整理整頓された現場にはもうひとつ大切な意味があります。
「いつ来ても見せられる」という現場管理です。家づくりは、多くの人にとって人生で最大の買い物。
完成するまでの過程を、施主様は当然気にされています。
そのとき、突然の訪問を歓迎できる現場であるかどうかは、信頼関係のとても関わっています。
隠すものがない現場は、それだけで施主様の不安を和らげる力を持っています。
また、整理整頓が徹底された現場は、安全管理の面でも優れてもいるのです。
散乱した資材や工具は、転倒や怪我の原因になり。
整った現場は事故リスクを下げ、職人が安全に、そして気持ちよく働ける環境をつくり上げています。
職人のコンディション整えていくこともまた、仕上がりの品質に影響する見えない要素といえるのです。
「5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)」という概念は、製造業の世界では品質管理の基本として長く重視されてきています。
建設現場も例外ではなく。むしろ、一棟ごとに異なる環境で、多くの職人が関わる現場だからこそ、この基本の徹底が際立った差を生む力になります。
家は完成品だけが評価されるものではなく、どんなプロセスで、どんな姿勢でつくられたか——
その積み重ねが、建物の本当の価値を決める。と私たちは自負しています。
整理整頓された現場は、一長一短ではできません。
長い時間をかけて少しづつ現場に関わる社員と職人が作り上げてきた信頼の証でもあるのです
その想いを、広報は皆様に伝えていきたいと思っています。
ご興味のある方は、一度小河原建設の現場へお越しください。
お待ちしております。
ここはどこでしょう!!(第20弾)
皆さんこんにちは、特建事業部のかねこです。
第20弾挑戦していただけましたでしょか?
やってない方は是非挑戦してください!!
それでは、回答行ってみましょう!!

ここはディズニーシーのとある一角の写真です!どこだか当ててみてください!
ヒント① 1899年12月31日
ヒント② 謎の偶像
ヒント③ ニューヨーク市保存協会
皆さん分かりましたでしょうか??

正解は「タワー・オブ・テラー」でした!!
ここは、大富豪で探検家でもあった ハリソン・ハイタワー三世によって建てられたホテルハイタワーです。ハイタワー三世の謎の失踪をきっかけに タワー・オブ・テラー(恐怖の館)と呼ばれ閉鎖されていましたが、現在ニューヨーク市保存協会が主催する見学ツアーが開催されています。そこでは奇妙なことが次々と起こります。ハイタワー三世の謎の真相が明らかにする事が出来るかも…
フリーフォール型アトラクションになりますので、絶叫が大好きな方はぜひ乗ってみてください!
それでは、冒険とイマジネーションの海 東京ディズニーシーへいってらっしゃい!