日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日も仕事の日曜日、帰宅後くつろぎ前のブログです。
住まい塾がありました・・・その住まい塾2限目(設計編)を担当しております。
本日ご参加の皆様ありがとうございます。
今日の話が少しでもお役に立てれば・・・と
今日は夜になっても涼しくなりません・・・結構暑いです。
帰りがけの散歩も久しぶりにたくさん汗かきました。
明日は暑くなるとのこと・・・ますます夏の疲れも吹出してきそうです・・・とにかく最近眠いのです・・・眠いのでこれから風呂に入ります。
あっ!今、少し寝落ちしました・・・
それではこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
677回 完
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日は休日担当ということで仕事の日曜日、いつものくつろぎ前のブログです・・・
雨が心配です何事もなければよいのですが・・・
明朝は普通に出勤できるのでしょうか・・・
9月に入りました秋っぽい温度になりましたがこのまま夏が終わるのかどうかも気になります。
やはり雨・・・何事の無ければよいのですが・・・
涼しくなると眠くなります・・・ほんとに・・・
それでは今日はこの辺で失礼いたします。
簡単で申し訳ありませんご容赦下さい。
残り良い日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
675回目の「日曜の朝に」お届けです・・・
今日は完成内覧会がありましたのでその留守番役:店番をしながらの仕事の日曜日・・・
今は帰宅後くつろぎ前のブログです。
明日で8月も残すところ一日ですね・・・
毎年のことなのですが8月はあっという間に過ぎていきます・・・
びっくりするくらいあっという間に・・・
夏季休暇があるので、仕事に関しては実働時間が他の月より少ないからか・・・
毎年感じます・・・
最近あまり夏らしいことをしないからかもしれません・・・
9月も連休があったりであっという間に年末が来るのですね・・・
何とかしないと・・・失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
またいつもの「日曜の夜に」状態・・・
現実世界に引き戻されて1週間・・・
今日もお打合せ、モデルハウスのご案内など土日と仕事をしておりました(振替休日・代休ありますのでご安心を)・・・
8月入ってからもシャキッとしません・・・
散歩はしっかりしていますし、帰宅途中のウォーキングもほぼ毎日・・・動けないわけではないのですが・・・シャキッとしません・・・
昨年に比べ少しは涼しい夏だと思うのですが・・・昨年よりしんどいな~
夏季休暇の時もゆっくり起きようとしてもちゃんと目覚めてしまうので・・・
涼しくなると回復するのか、疲れがより表に出てくるのか・・・気になるところです・・・
そういえば昨日からアオマツムシが鳴き出しました、ツクツクボウシも鳴いています。
もう夏も終盤、秋の入り口が見えてきました。
さて、そこそこの字数になりましたので・・・
今日はこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
リアルタイムに登場の「日曜の朝に」です。
今日まで夏季休暇なので休日の日曜日・・・明日から平常業務です。
今日は余裕がありますので7/26の「日曜の朝に」続きで間取りの話を致します。
居室と非居室のことに触れました、そこでまずは居室のこと話をしていきましょう。
居室と言えば居間ということでリビングを思い浮かべる方多いのではないでしょうか。
かつては居間・食堂・台所と別々の部屋として間取りされるのは普通でした。
昨今はLDKという表示で一部屋扱いされるようになりました。
このLDK、住まいの中では中心的なところになります。
まずはどこに配置するか・・・悩むところです・・・住む方によって様々・・・共通の正解はありません。
しかも敷地や周辺環境によっても様々な配置があります。
都内では2階LDKというの普通になります。
むしろ3階建ての住宅になりますと2階LKDがほとんど。
まずは考えていただきたいことはLDKで良いのか?必ずしも一部屋にする必要はありません。
空間を分けてキッチンを設ける方もいます。
またリビングとダイニング、どちらを重視するかも住む方で変わってくるのです。
一部屋LDKでもキッチンの配置によっても様々な配置が・・・
シンクやコンロ、冷蔵庫、食器棚などなどの配置によっても様々・・・
いろいろ考えないといけません。
まずは出来る出来ないは後の話にして、やりたいことを全部挙げることをお勧めします。
その次にプランを考える設計担当の方と優先順位・可能か不可能かを検討していくということ・・・
ただし生活スタイルは設計の方はわかりません。住む方しかわからないことは、はっきり設計の方に伝えることが肝心となります。
その点だけはお忘れなく。
ということで今日はこの辺で失礼いたします。
良い日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日は午前中にモデルハウスのご案内があり午前中は仕事をしました。
午後は私用でいろいろやることがありましたので仕事をせず帰宅・・・今は仕事の日曜日ごとく・・・くつろぎ前のブログとなっています。
汗をかいたので風呂は入りましたので気持ちはサラッとしています。
明日も夏期休日前に一日前!仕事がありますので簡単な「日曜の朝に」と・・・
今回「日曜の朝に」で絞り込むと、672回目の「日曜の朝に」とのことです・・・
特別この672という数字の意味はありませんが・・・
たまには数字を振りかえり、よくやってきたな・・・と
感慨深げな思いにふけるのも良いかと・・・
こんな感じで今日も字数が稼げました。(この適当さが、長くできるところとことでしょうか・・・お許しを)
では今日はこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日は休日担当ということで仕事の日曜日でした。
その帰宅後くつろぎ前のブログです。
改めまして「こんばんは」・・・ちょっとバテ気味です・・・今日は楽させて頂きましょうか・・・
どこかで花火の音・・・インドアから花火が見れると良いのですが・・・かなり贅沢ですね・・・
東北はこれから大きな祭りがありますね・・・
皆様暑さにご注意ください・・・
地震も、突然の気象変化:突風・雷・ゲリラ豪雨も、毎年言われる最大級の台風も、などなどいろいろ注意しないと・・・
とはいってもまずは体調管理です。ご自愛ください・・・
今日はこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日はリアルタイムの「日曜の朝に」お届けしております。
リアタイはかなり久しぶりな感じです。
ということは休日の日曜日もかなり久しぶり(ちゃんと平日に休日しているので働きっぱなしではないので安心してください)・・・
時間があるので、前回に続き間取りの話でも・・・
前回まで階段の話をしてきました。
廊下・階段と移動する部分の話を長々としてきましたが、いよいよ部屋の話に参ります。
部屋と言いますが、建築基準法では「居室(きょしつ)」と「非居室」と分けられます。
居室とは字のごとく人が居る部屋=寝る・食べる・書く・見るなどその部屋でしばらくとどまり生活するところ・・・
そのような部屋は人にとって健全な環境が求められます。
建築基準法では居室の条件として採光・換気・天井の高さがあります。
まずは採光
その部屋の床面積の1/7以上の有効な採光面積が求められます。
要はそれだけの面積の窓があるか?ということになります。
そして換気
こちらはその部屋の面積の1/20以上の換気できる開口部面積が求められます。
要は開けることのできる窓その開けている部分の面積があるか?ということになります。
あと天井の高さ
これは床から天井面まで2.1m以上必要となります。
天井が斜めの場合は平均の天井高さが2.1m以上ということになります。
以上の条件を満たしていない部屋は
リビング・ダイニング・キッチン・寝室・子供室・事務室・作業室などの部屋としてはダメということになります。
非居室(居室に非ず)は
納戸・サービスルームという部屋や玄関・廊下・トイレ・浴室・脱衣室・洗面室・洗濯室・収納となります。
こちらの部屋は窓がなくても天井が低くても良いことになります(法的には)。
このようにまずは各部屋の法規的なことに触れました。
それではまた次回間取り部屋の話してまいります。
ではこの辺で失礼いたします。
良い日曜日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日は月曜日ですが「海の日」で休日です・・・ということで自分も休日なので久しぶりにゆっくり「日曜の朝に」をお届け出来ます。
昨日は休日担当なので仕事の日曜日、今日があるので昨晩は帰宅後さっさとくつろいでしまいました・・・
久々な感じですがプランの話・階段のはなしの続きを・・・
4/29には階段は吹抜けであること上下階の空間をつなげる装置であること話をしました。
今日はこちらの話を

2026.7.20どちらの階段が好み?
図の左側は一般的な階段、右側は蹴込板がないストリップ階段あるいはスケルトン階段とも言いますが、「魅せる階段」ともいえるでしょうか・・・
階段に機能性だけを求めるのか階段に個性を持たせ魅せる装置とするのか・・・
これは住まう方次第なのです。
とかく見栄えが良いのでストリップ階段の写真が目につきますが・・・
必ずしもすべての人々に良いわけではないので・・・
最近は検索すればメリットデメリット出てきます、わかりやすいのか?迷ってしまうのか?いろいろあるかと思います。
ただし言えることは住まい全体としての空間との兼ね合い、住む方々の生活様式・行動パターンなどなど、しかも現在未来を見据えて考えていかないといけません。
例えば住まいは50年以上、子供は小さいく手のかかる時期は10年あるかないか・・・
ただし孫の代にまた同じことが・・・
などなど細部と全体両方見据えた計画は必要なのです。
というと悩んでしまいますが・・・そのために私共がいるので・・・気軽にご相談ください。
と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。
よい休日をお過ごしください。
日曜の朝に
おはようございます。
東京中野区の工務店:小河原建設 住宅事業部設計担当の高橋です。
今日は打合せがありましたので仕事の日曜日でしたので、いつもながらの帰宅後のくつろぎ前のブログ・・・
今日は本当に頭が動かない・・・
気の利いたネタが思いつかない・・・
うちは7月お盆なので、明日が盆の入りとなります・・・火を焚いて父親をお迎えしないと・・・
明日は早めに帰らないと・・・
と言うことで今日はこの辺で失礼いたします。
残りよい日曜日をお過ごしください。