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皆様こんにちは。
特建事業部のタケダです。
冬ですね。
日中は日差しがあると暖かいですが、朝夜は冷えますね。
冷える日はこたつが恋しくなります。
こたつがあると入らずにはいられません。
あの包容力はすさまじいです。一度入るとなかなか抜け出せません。
そんないにしえより日本につたわるこたつが近年ますます進化を遂げているそうです。調べてみました。
椅子用こたつやソファタイプのこたつ、一人用こたつやなんと犬猫用こたつまであるようです。
中には着るこたつなんていうのも。。。
まぁすごい。
一度試してみたいものです。
皆様はどんなこたつをご愛用ですか。
師走
こんばんは。総務部の大内です。
昨日とはうって変わって今朝は冷たい雨でした。
気づくともう12月。今年もあと1か月となりました。
毎年この時期は決算で、もうバタバタしてどうにもならない状況です。
毎年言っていますが、この時期のイルミネーションは苦痛でしかありません。
すでに心を亡くしているようです。
今年のカウントダウンが決算締め切りへのカウントダウンです。
本日、2019年の流行語大賞が決定しました。
ラグビー日本代表の「ONE TEAM」が選ばれました。
弊社も来年の4月からはさらにダイバーシティが進み、多国籍となります。
ラグビー日本代表をお手本として「ONE TEAM」になって行かなくてはなりません。お互いを知る為に積極的にコミュニケーションをとり、相手を尊敬し、謙虚な気持ちになって一つになって行く。そんな心構えを持ちたいです。
来年はオリンピックイヤーでもありますし、冬は様々なスポーツイベントも目白押しで楽しみな季節です。
「♪ビクトリーロード
この道 ずっと行けば
最後は笑える日が来るのさ
ビクトリーロード♪」
これを口ずさみながら、今月は過ごしていきます。
今月の読書

前回のブログで紹介した小説の続編です。
忙しい中、風呂に入りながら4巻読み切りました。
やはり私のバイブル。シリーズ全部、もう一度読みたくなりました。
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。今日は日曜の朝にブログしております。12月となりました。あと1か月で今年も終わりとなるわけですが、
それだけではないのです!
2013年12月12日の日曜日から「日曜の朝に」週一ペースでの発信続けてまいりました。満6周年です。そしてシーズン7に入りました。気合を入れず、気ままに緩くやっていたおかげでここまで来ました。皆さん褒めてやってください・・・
さて本題です。今日は休日の日曜日11/3以来の建築の話と参りましょう。
群馬県の途中、太田市世良田にあります世良田東照宮を巡っているところ・・・
ここには本殿・拝殿・唐門の3棟の国指定重要文化財建造物があり、そのうち拝殿・唐門は徳川2代将軍秀忠が造営した日光東照宮の移築建築物、本殿は新築・新たに造営された社殿です。この本殿、突っ込みどころのある国指定重要文化財建造物なのです。まず全景をご覧ください。

世良田東照宮本殿全景:世良田東照宮HPより
専門的に言いますと一間社流造と言います。拝殿の後ろにあり、繋がっていないで別棟、この中に神様(徳川家康)が祀ってあるこの神社で一番重要建物。この正面にあるのが、有名な彫刻師:左甚五郎作と伝わる彫刻(巣籠の鷹と呼ばれています)なのですが・・・下の写真です。中心にある蟇股の彫刻が鷹巣でその両側に夫婦の鷹が2羽、彫刻自体は良い作品ですが、建築的には、彫刻でごまかしているのでは?と思いたくなる納まりで・・・2羽の鷹がそれぞれいるところには本来ならば木組みが入るところで、現に柱が途中で切れ上に何もない不思議な感じ・・・

世良田東照宮本殿彫刻(巣籠の鷹):世良田東照宮HPより
かなり急ぎの工事だったのでは?日光東照宮の建物がやってくるそれに合わせて本殿を造らなければと・・・なぜそうなったのか想像をめぐらしたくなる過去からのメッセージなのでしょうか、同じ建築人として考えずにいられません。皆様も直接ご覧いただき感じて見たはいかがでしょうか。
と言うことで、今日はこの辺でこの辺で失礼いたします。よい日曜日をお過ごしください。
クリスマスシーズン
皆さんこんにちは住宅事業部の齋藤です。
最近、町はもうすっかりクリスマスですね。寒くもなってきましたし、、、冬と言えばアナと雪の女王2。娘達と観に行ってきました。前作も観ていたので楽しめたのですが、何よりも上映中姉妹がボロ泣きだったので、そちらの方が気になってしまいました。
姉妹愛の話なんで大人も楽しめると思います!
是非観に行って下さい。
ハイクリンボード
こんにちは。住宅事業部 鈴木です。
ようやく冬の気温になってきました。寒くなりました。
この前の休みに風邪を引き、治りかけでアルコール浴びたら声が出なくなり、昨日はお休みしました。
インフルエンザも流行っているようなのでお気を付けください。
さて、私の担当する中野区のモデルハウス現場ですが、壁の石膏ボードを張り始めました。
当社で使用する石膏ボードは”ハイクリンボード”と呼ばれる石膏ボードで、最近CMもやっているのでご存じの方も多いのではないでしょうか。
この石膏ボードはホルムアルデヒドを吸収分解する性能をもつ石膏ボードです。

この石膏ボードの上に仕上げ材の左官やクロスを張ります。
天井も同じくハイクリンボードを施工する予定です。
年内には外部は足場をバラシ(予定)、内部もどれだけ進むか…
見学会も行っておりますので、詳しくはHPをご確認ください。
それでは
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令和元年度第一小学校学芸会
設計の佐藤です。
子供たちの学芸会が先週の土曜日にありました。
4年生の次男の劇は100階建ての家。
100階建ての家は絵本がありますがそれを独自に変えたものでした。
彼の役はアスリートの階のバスケット選手の役。
役をやるにあたり、本物のバスケット選手のユニフォームが欲しい、それも八村塁モデルが欲しいと。スポーツショップにネットに探しまくり、ショップの店員さんに八村モデルがでるのは来春くらいですかね~笑と言われ、じゃあレイカーズでいい!(じゃあってなんだ!!っとつっこみつつも)と。それも結局手に入らず、結局バスケットの赤い練習着(目立たないから赤で!との事)で手を打ったのですが、そんなに探し回ってセリフは一言、『よく食べよく寝てよく遊ぶ!!』・・・ 一瞬でした、、、。そのあと、次男はバスケットをやっているのでアスリートたちの技を見せるシーンでできる限りのドリブルの技を見せていました。。。そんなのできるなら試合でやってくれよ~と思いつつ、、、また二年後頑張れよ!と思う母でした。
続いて6年生の長男の劇は宇宙への旅立ち。小学校生活最後の学芸会。
舞台は2130年の宇宙、ブラックサタンに支配が進行しつつある宇宙を助けるべく過去から連れてこられた子供たちの話でした。彼はその劇の主役の一人に抜擢されていました。それも重要な場面の役どころ。それをその場で初めて知り、正直焦りましたね~。うちの子にそんなことできるのか?!もっと感情込めてーーー!!と心で叫びながら、そういえば学芸会の練習をずっとやり始めたころ嫌がってなあと。
脚本の表紙には自分の殻を破ろう!と書かれていたらしく。長男は割と自己肯定感少なめなのでどうやら先生がそのために抜擢してくれたのかなと思いました。
いやいややっていた息子に3日前くらいの練習で、先生にもうやるしかないだろ!!と一喝され、それが効いたのか本番なんとかやり切りました!
殻を破れたかはわかりませんが、少しは自信になったみたいです。
そんなこんなで子供たちの成長がみられた週末でした。
住宅事業部 佐藤
サンドウィッチ
こんにちは、特建事業部の堀です。
いつも食べ物投稿ばかりですが、今回はサンドウイッチを、ご紹介します。
西日暮里駅からすぐにある、ポーポーというサンドウイッチ屋さん。
3つ買いまして、左からお店オリジナルのポパイ(ポテトサラダ、ハム、卵)、真ん中はホイップクリームと苺、右はエビグラタンと卵のゴールデンコンビです。
いつもお客さんがいて、賑わってます。奥の調理場では常に新しいのを作ってますので、お目当てのものが大体は購入できます。
では、いただきます!

日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
今日もおはようございますとは言ったものの、夕方過ぎ、外はすっかり夜の暗さ・・・今日は打合せや現場のお客様の立ち合いがございましたので仕事をしておりました、今やっと落ち行いたところです・・・
今日は季節らしくない暖かさ・・・というよりはむしろ暑いと・・・今日現場で蚊が飛んでましたし・・・この日ごとに変わる寒暖差は何でしょうか・・・
今年も秋らしさがあまり感じることができず、散歩の途中に気の利いた画像も取れず・・・このブログに出す写真がない状態・・・
本当に今日は気の利いた話題がないので、なぜかこんな時は建物の話に頭が向かないもので・・・どうしようと・・・
まぁこのまま終わるのも悪くはないか・・・お許しください。

晩秋のイメージ・・・なんてね
今日はこの辺で失礼いたします。残りよい日曜日をお過ごしください。最後に晩秋のイメージ写真をどうぞ
魅せる現場キレイコンテスト!!
みなさーん こんにちは(^~^)住宅事業部の池田です。 今日は急に寒くなりましたね。 暑がりの私も今日は上着を着るほどの 寒さです。みなさんお体にご自愛ください。 さて、先日今年度の『魅せる現場キレイコンテスト2019』の 審査受けました。当社の現場運営の一年の総仕上げとして 毎年審査を受けております。 昨年、一昨年と最優秀賞を受賞させて戴いており、 今年も最優秀賞を獲得すると殿堂入りとなるので、 現場監督さんも気合を入れてコンテストに向け、準備をしており、 結果はまだわかりませんが、昨年同様に良かったと思います。 この賞は『東京一きれいな現場』を目指す当社にとって大変貴重な賞です。 住宅産業塾という全国の工務店の会があり、その中の工務店同士が 競う賞で毎年、切磋琢磨してお互いの会社を見学しあい、 良いところをマネ、学び合っています。 結果として、社員、職人の意識・気づきが高まり、 お客様の住まいの品質が向上し、現場もきれいですと 近隣様からも評価され、良いこと尽くしの現場きれいです。 審査の結果は年末ころになります。 また皆様にご報告させて戴きます。 まずは『魅せる現場キレイコンテスト』に向け、 対応してくれた社員に感謝です。![]()
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金星
皆さんこんちには。
今週はまた一段と急に寒くなってきており、風邪が流行ってきていますね。
そんな寒さとは無縁の、ある地獄のような暑さの金星の話をします。
最近、ネットニュースを見ていたら、金星にNASAが探査機を送り込むというニュースを見つけました。
研究チームは人類を送り込む惑星として金星に照準を合わせたそうで、
今回、金星を調査するために探査機を送りこむ上で難問があるそうです。
この星の表面は地獄の様相を呈していて、気温は鉛の塊をどろどろに溶かしてしまうほど高く、気圧は水深900mの深海と同じくらい高い。さらにはトルネード級の風が吹いていてひとたび夜になれば地球時間で100日以上も続くというのです。
今回、金星の表面に着陸させる探査機は「LLISSE」という探査機で、地獄のような金星の環境耐えられるよう特別に作られているそう。
また、金星の大気は二酸化炭素と硫黄が含まれているので普通の部品だとその上にすぐに液晶ができてしまう。そこで人工ダイヤモンドに使われる合成素材、炭化ケイ素を用いて硬いチップを設計、作成。
また、長期にわたり探査機に動力を与える方法が最大の関門だそうで、深宇宙に向かう多くのミッションでは小型原子炉によって動力を生み出しているが、このLLISSEで使うものはミサイルで使われているものと同種の加熱によって活性化される熱電池を使用するそうです。
ひと昔前は、火星や月に探査機を飛ばしていたイメージですが、今回は金星を調査ということで、今後人類が生活できるような星を探し回るのだと思います。
遠い先、人類が宇宙を駆け回る日が来るのでしょうか・・
関根

