海鮮ブッフェダイニング
皆さんこんにちは!特建事業部の栢木です!
今回は記念日に豪華なブッフェに行ったのでそのことについてお話しようと思います。
今回、行ったお店は銀座八芳というお店です。
こちらのお店は海鮮やお肉、お寿司、中華料理などがそろった海鮮ブッフェダイニングのお店です。
コースは2種類あり、どちらも食べ飲み放題のコースで高いコースの方だと伊勢海老と黒毛和牛のフィレ肉がついていました。
今回は、高い方のコースを食べました。伊勢海老は身がとても詰まっていて食べ応えが満載でした。
各テーブルにロースターがついていて、自分でお肉や貝類などを焼いて食べます。
貝はバターと醤油があったので一緒に焼いて食べました。
自分で焼いて食べる為、出来立てで食べる事ができとても良かったです。
お店の雰囲気も和モダンなテイストで広々としたお店でした。
記念日などの特別な日におすすめなお店です。
ぜひ皆さんも行ってみてください。
最後までお読みいただきありがとうございました。

ここはどこでしょう!!(第19弾)
皆さんこんにちは、特建事業部のかねこです。
第18弾いかがでしょうか?難しかったですかね?
まだチャレンジしてない方は是非挑戦してみてください!!
それでは第19弾行ってみましょう!!
ここはディズニーシーのとある一角の写真です!どこだか当ててみてください!
ヒント① 貨物倉庫
ヒント② U.S.スチームシップ.カンパニー
正解は次回のブログにて!!
次回もお楽しみに!!
大立者
こんにちは。
東京都中野区にある工務店 株式会社小河原建設 総務の大内です。
まだまだ寒い日が続きますが、立春の頃には多少気温が上がるようです。
三寒四温を繰り返して春になっていくのでしょうか?それともあるタイミングで一気に暖かくなるのか?これからの変化が気になります。
昨年12月に行われた「MONTREUX JAZZ FESTIVAL JAPAN 2025」に行ってきました。
御大のハービー・ハンコックは今回も85歳ながらパワフルな演奏を披露してくださいました。お孫さんを披露したり、機材トラブルがあった場面もトークで笑いを誘っていました。AIについて語ったり、争いの絶えない世の中を憂いていたり、音楽だけでない幸せな空間でした。
またネイト・スミスという素晴らしいドラマーにも出会えたので良かったです。
今年も参戦予定です。誰が来るのかな?


【今月の一杯】
今回は恒例の正月ビールと2025年に皆さんよりいただいたビールを紹介していきます。
まずは正月ビール&特別仕様ビールです。















次にいただいたものです。ありがとうございました。美味しくいただきました。
載せ忘れていたら本当にごめんなさい。















【今月の読書】
いつものNumberです。
今年はスポーツイベントが盛り沢山なので楽しみです。

か。
こんにちは。特建事業部の三芳です。
上毛かるたシリーズ今回は「か。関東と甲信越つなぐ高崎市」です。
群馬県の中でも栄えている市はいくつかありますが、高崎市はその中でも県内で「住みたいまち」「住みやすいまち」ランキングで常に1位を獲得しており、交通の便の良さ、商業施設の多さなど都市の機能的な部分と自然環境のバランスが良く評価されています。
今回の読み札にあるように高崎は関東と信越地方を繋ぐ中継都市として重要な役割を担っています。現在高崎駅にはJR在来線と私鉄の7路線が乗り入れており、さらに上越、北陸の2つの新幹線が停車する関東有数のターミナル駅となっています。さらに高速道路も関越自動車道と北関東自動車道に分かれる高崎ジャンクションがあります。中継地点という点を含めた交通の便の良さが都市の発展へとつながり住みやすいまちになっていったと考えられます。
また更に江戸時代まで遡ってみると高崎市はこの頃から交通の中継地点とされていたそうです。少し歴史のお話になるのですが、江戸幕府の時代、徳川家康は幕府の重要な財源である金や銀の採取のために開発を進めていました。その開発に必要となるのが江戸と佐渡を結ぶ交通でした。当時、江戸と佐渡を結ぶルートは3つあり、そのうち2つのルートは高崎を通過していたそうです。
知らず知らず育った故郷のまちがこんなに昔から交通の中継地点となり日本の発展を支えていたことを知れて今まで見ていた高崎市とはまた違った景色がみえて誇らしいです。
皆さんも是非中継地点としてでもよし、目的地としてもよしですので機会がありましたら高崎市へ訪れてみてください。
明日はトッポの日です
みなさんこんにちは
中野区の小河原建設、住宅事業部の山﨑です
11月になり、急に朝が冷え込むようになりましたがいかがお過ごしでしょうか
私は衣替えが面倒で、未だにインナーなど夏仕様のままです
もう既に冬になりつつあり、必死に秋らしさを探してみますが、なんでしょう落ち葉が増えたなぁくらいしか見つかりませんね(笑)
秋生まれとしては、近年は秋らしい気候がもっと長ければいいのになと思います
なんだか秋刀魚とか食べたくなってきましたね
みなさんはどんなところに秋を感じていますか?
それではお読みいただきありがとうございました
え。
こんにちは。特建事業部の三芳です。
上毛かるたシリーズ今回は「え 縁起だるまの少林山」です。

この読み札の縁起だるまの少林山とは群馬県高崎市にある少林山達磨寺のことです。このお寺は、もともと飢饉に苦しむ農民の副業として達磨の製造方法を伝えたことから、高崎だるまの発祥の地として知られています。毎年1月6~7日には「七草大祭だるま市」という江戸時代から続く伝統あるお祭りが開催され多くの参拝者が訪れます。
このお寺のシンボルの、縁起だるまは「福だるま」や「高崎だるま」とも呼ばれ、眉は向かい合う鶴を、鼻から口ひげは向かい合う亀を表す愛らしいデザインが特徴的で、高崎の伝統工芸品として地元の人はじめ多くの人に親しまれ、訪れる人々に温かな癒しを届けます。


少林山達磨寺では、まず僧侶が縁起だるまの片目に小さく点を入れて魂を込め祈願をする「開眼」を行います。参拝者は持ち帰っただるまに願いを込めながらその片目に大きく書き入れ、無事に一年過ごせた時や願いが成就したときに、もう片方の目を入れるのが習わしとなっています。
このお祭りには地域住民のみならず、国内外から参拝者が訪れていて、近年では台湾やタイなど東南アジアからの訪問が増えているといい、だるまに願いを託すという習わしは、言葉の壁を越えて海外の人々にも理解しやすく、日本の祈願文化を体感する機会となっているそうです。
ちょっと話が逸れますが、絵札のだるまの上に実は北斗七星が描かれています。数えてみると星は6つしかありません。これには「県民一人一人が七つ目に輝く星になるように」という製作者の願いが込められているといわれているそうです。そんなロマンチックな意味が込めれれていたなんて当時小学生の私は気づきもしませんでした。大人になって改めて知りただ群馬の魅力、郷土かるたということではなくこのかるたを触れるであろう群馬県民に対する愛情のようなものを感じなんだか温かい気持ちになりました。知れば知るほど奥深いという感覚はこういう感覚なんだなと。
話を少し戻します。高崎ではいたるところでだるまを目にしますが、このだるまの絵付け体験ができる場所もあり自分でだるまの眉やひげを描きオリジナルのだるまをつくることができます。私も小学生の頃地元の伝統に触れるというテーマの社会科見学でだるまの絵付け体験を行ったことがあります。私が行った「だるまのふるさと大門屋」という場所はだるま工場になっていてだるまの形づくりから実際に職人さんたちが絵付けをしている姿を間近で見ることができます。近くで見る職人技は小学生ながらに感動したのを覚えています。工場見学をしてから絵付け体験を行い、職人さんがとても滑らかに簡単そうに描いていた眉毛やひげも実際に描いてみるととても難しくさらに職人の染み込んだ技術に凄みを感じました。
大人になってまた故郷の伝統に触れるという意味でも絵付け体験に行ってみようかななんて思いました。
最後にだるまといえば赤が定番ですが実はいろんな色があり、各色で意味やパワーも違うといいます。各色の紹介をして終わりにします。

赤だるま/元祖・総合/諸病厄除、家内安全、開運吉祥、商売繁盛、交通安全

白だるま/博学・白寿/合格、学力向上、長寿、延寿、護身、小授安産祈願

黄だるま/黄金/金運、財運、富貴、富裕、富豪、名声、名誉、幸運

青だるま/青雲・盛運/立身出世、独立、就職、昇進、昇給

緑だるま/緑健/健康、運動、スポーツ上達、病気回復、ストレス解消

ピンクだるま/恋愛/恋の導き、良縁、結婚、ダイエット、若返り、美白

オレンジだるま/橙/会社・商店・一家の代々繁栄、大きな夢、願望の実現

紫だるま/神秘/高貴人、個性発揮、人間関係円滑、精神安定

黒だるま/厄除/厄払い、天災回避、黒髪、不苦労、黒字必達

金だるま/金賞/優勝、必勝祈願、大会・部活入賞祈願、巨富構築

銀だるま/変身/性格変身、現状打破、改革推進、品格身上
おわり
ねとふり
こんにちは。
東京都中野区にある工務店 株式会社小河原建設 総務の大内です。
夏日が続いた後に急に20℃以下へと気温が変化したのに負けたのか?朝晩の冷え込みが体に応えたのか?期末の激務の後に気が緩んだのか?どれが原因かは分かりませんが、風邪をひいてしまいました。
今週末から来週にかけて同じ様な気温になりそうですので、皆様もお気を付けください。
6月と8月のブログでご紹介していた「イクサガミ」がNETFLIXで11月13日から配信されることが決定しました。来週となりますが楽しみでしかたありません。
こちらの配信に備えてついに契約してしまいました。

私へのオススメが毎日のように届くのですが、気になって見てしまうとあっという間に時間とギガ数が嵩んでしまいます。過去に話題になった映像も遅ればせながら楽しもうと思います。ギガ数の使いたい放題の契約になるのも分かりますし、電車内でスマホを見ている方が沢山いる理由が分かりました。おそろしやおそろしや。「適度に見る番組と時間を決めて使用しないと」と新たに決意しました。
来年のWBCも独占放映されますし、NPBの日本シリーズ・MLBのワールドシリーズが終わって「野球ロス」の皆さん、加入してみませんか?と悪魔のお誘いをしてみました…ウフフフ。
【今月の一杯】
まずはワールドシリーズ2連覇おめでとう記念で。Los Angelesで発売されているものです。
あの野球選手の有名な場面がラベルになったものと昨年の50-50記念のものを。
真ん中の4枚は同じ缶ですが、ラベルの中の柄がステッカーとなる仕様になっています。






また国内のブリュワリーとしてGround Tap Breweryをご紹介します。
愛媛県西条市にあるブリュワリーで、飲料や薬品工場などのタンクや配管製造を主流とする地元企業「株式会社ダイテック」という会社が運営しています。西条市は名水百選にも選ばれている湧水「うちぬき」が市民生活に浸透しており、広範囲で地下水を利用しています。
見かけたらお試しください。






【今月の読書】
2024年の本屋大賞が文庫化されました。シリーズが出ていますので続編が楽しみです。


専用のブックカバーをもらえました。
いつものNumberです。


競馬の季節がやってきました。TBSの日曜劇場で放映されている「ザ・ロイヤルファミリー」も楽しみで観てしまいます。
社員旅行
こんばんは
特建事業部の関根です。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
10月も終わりに近づく中、本日は最高気温が19℃前後と過ごしやすく、秋の澄んだ空気が流れておりました。
今年も弊社の社員旅行がありまして、10月25~27日の3日間、沖縄観光を満喫しました。
沖縄の天気は、初日は30℃前後で、羽田から那覇空港に着いた途端、肌がヒリヒリと焼けるような暑さで、
10月とは思えない陽気。
今回の観光内容は、初日はウミカジテラスや首里城、2日目は各グループでシュノーケリングやジャングリア等、各々楽しむことが出来ました。
2日目に私は、沖縄の新テーマパークであるジャングリアを選択。
那覇から車で約1時間半、沖縄の大自然に囲まれており、今帰仁村の山あいに突如現れる巨大なゲートに、胸が高鳴りました。
行ったアトラクションの中で良かったのは、空中アスレチック「スカイエンドトレッキング」。
2種類有り、他メンバーは高いコースで、私はビビリ症なので低い方を選択。
約20メートルの高さから森を見下ろしながらのスリル満点な体験でした。足がすくむ場面もありましたが、終わったあとの達成感は格別でした。
何より印象的だったのは、自然との一体感。人工的なアトラクションだけでなく、沖縄の森や空気そのものが演出の一部になっていて、五感すべてで楽しめる空間でした。
まだオープンしたばかりで、一般の整理券客とプレミアムパスの客との待ち時間差があまり無かったり、アトラクションの回転率が悪かったり等ありましたが、これから改善されていくことを期待します!

57期経営計画発表会
こんにちは。
総務の須藤です。
秋晴れの本日、当社ショールームでは57期経営計画発表会が執り行われます。
現在会場設営中。
56期の経営結果と各部門の成果、そして57期の目標が発表され、
その後は会場を設営し直し、懇親会へと移ります。
今期も社員全員で頑張りぬきました。
来期もまた気持ちを新たに頑張ります!

会場準備中です
결혼식
こんにちわ
住宅事業部の木内です。
ようやく涼しくなってきましたね、仕事がしやすいです。
しかし体調不良者が社内でもちらほら、かく言う私も先週から少し風邪気味です。
皆様も御身体ご自愛ください。
まだ暑かった先月、お呼ばれいたしまして韓国で行われた高校時代の友人の結婚式に出席しました。
新婦も5年ほど前から知っている韓国の方で、以前から二人とは親しくしていました。
始めていく韓国がまさか結婚式だとは思いもしませんでした。
会場は水原市内のホテルで、全体の進行が非常にスムーズだったのが印象的でした。
日本の結婚式と比べると、全体的に形式がはっきりしており、挨拶や余興などはあまりなく、式と食事会が明確に分かれていて、全体の所要時間はおよそ1時間半ほどでした。
料理もコースではなくビュッフェ形式で、参列者の入れ替わりも多く、日本と比べてラフな印象を受けました。
日本からの招待客には「祝儀は不要」と事前に伝えられていたため、代わりに友人みんなで花輪を出しました。
向こうでは結婚式などのお祝いの席に出すのは一般的なようです。
企業名や個人名を大きく記したリボンを添えるのが一般的らしく、私たちはよく集まるお店の名前で出しました。
日本でいうスタンド花に近いですが、微妙に見たことのないデザインです。
現地にいる共通の友人に頼んで手配してもらったのですが思ったよりも値段の割に豪華で驚きました。
同じ結婚式でも、日本と韓国ではここまで構成や雰囲気が違うのだと実感しました。
文化の違いを知るうえでも、貴重な経験だったと思います。
多分もう韓国で結婚式に出ることは無いかなと思いますが、次の機会があればもっと玄人っぽく振舞えると思います。
ユッケ食べました。
それでは、
