早く起きた朝は
こんにちは、総務課 菅野です。
先週の日曜日は久しぶりに晴天に恵まれたこともあり、
朝早くからいそいそと出かけてきました。
と言っても目的地は家からも近いのでよく行く川越です。
早朝ということもあり人っ子一人いませんが小江戸の観光名所をじっくり見ることが出来るので意外と楽しめます。
お気に入りのパン屋さんで朝食をとり、家へ帰ってもまだ午前中・・・
1日を十分に使えるので早起きはやはり得ですね。
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
なかなか晴れませんねぇ~今朝は霧からうす曇明るくはなってきましたが・・・・また夕方雨だとか・・・・
現場はこの天候で大変です。よその現場も同じことなので、解体とかコンクリート工事などは大変とのこと、早く秋晴れの続く季節となって欲しいものです。
このブログ今日は会社でつぶやいております。ということは、今日は仕事です。現場見学会と打ち合わせがあり、こらから準備をいたしますので、いつものお題はまたということでご勘弁を・・・・申し訳ございません。
簡単ですが、今日はこの辺で失礼させて頂きます。よい日曜日をお過ごしください。
頂き物
石川県産葡萄 「ルビーロマン」です。
ルビーロマンは葡萄とは思えないほど粒が大きく巨峰の2倍はあります。
皮に渋みのある黒色系ではなく、渋みのない清らかな甘さ、皮が薄く透き通ったルビーのような葡萄。
ゴルフボールと比べてみましたが、いかがでしょうか。
機会があれば一度、ご賞味あれ。
柴原
お神輿担ぎました。
住宅事業部の李です。
日本に来て15年以上住んできましたが、会社の地域貢献を兼ねて初めてお祭りに参加しました。会社から3人が出て、お神輿を担ぐことになりました。
最初は、分からないことばかりで緊張しましたが、町会の皆様のおもてなしのお酒でほろ酔い、いつの間にか大きな掛け声を出している自分に驚きました。
4時間ほどお神輿を担いでいたため、肩はぼろぼろ、ふくらはぎはパンパンに なりましたが、忘れない夏の思い出になりました。
会社の前に着いた時、全社員がわざわざ外に出て応援してくれたことがなにより嬉しい思い出です。
現場近くのお寺
こんにちは、住宅事業部 大川です。
先月より杉並区の堀ノ内にて現場をスタートさせました。妙法寺と言うお寺の参道
です。お寺の事を色々調べてみましたら、1600年ごろからあるかなり由緒ある、
やくよけ祖師 のお寺です。
境内には国指定や東京都指定の文化財の建物や門など色々な物が転々と
御座います。
まだ、詳しく調べていないので、現場を進めている間、調べて御報告いたします。
皆様も一度ごらんになってみたらどうでしょうか。
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
雨の日曜日・・・さっきから降り出してきました、小雨程度ではなくしっかり振っています。特に何する訳ではないのですが、たまにはスカッとした青空を眺めてみたいものです…ただ・・今週は週間天気予報をみると雲と傘のマークしかありません。秋晴れはもう少し先のようです。晴れたら皆様もここ「日曜の朝に」で紹介した建物たちに会いに行ってみてください。
ということで、先週の話の続きと参りましょう。
国宝建築物の清白寺仏殿話をしてきましたが、清白寺にはもう一つ重要文化財建築物があります。仏殿の右奥にある「清白寺庫裏」です。庫裏(くり)とは、お坊さんの住まいの名称になります。清白寺庫裏は江戸中期・元禄2~6年(1689~1693)に建立した建物です。大きな切妻屋根、武骨な妻飾りが特徴の建物。お寺にとってメインの建物ではないですが、宗教建築物と住宅建築物(民家)の要素の入り混じった建物=庫裏です。そのような建物、結構文化財として
存在しています。ご注目あれ。
今日はこの辺で失礼いたします。よい日曜日をお過ごしください。
火星に海があった
こんにちは、住宅事業部の滝澤です。
地球は、約半径6400キロメ-トル、平均気温14度で、火星は、約半径3400キロメートル、
平均気温氷点下55度、二酸化炭素95パーセントだそうです。
太陽からの距離は、地球が1億5000万キロメートル、火星が2億2800万キロメートル
だそうです。
そんなに寒いところに本当に海があっただろうか。
火星は、35億年以上前はもっと暖かくて、地表を水が流れていたらしい。
今も火星の地表を移動する米探査車「キュリオシティ」などが活躍して、
水が流れた跡や海岸線のような地形が見つかっている。
2008年には火星の北極の地下から、実際に氷が見っかっている。
太陽系ができた46億年前、火星より太陽に近い場所は今より高温で、
水は、気体の状態だった。このため、遠くから氷を含む天体が飛んできて
火星や地球にぶつかり、氷の水分がたまったものが、地球や火星の
海水のもとになったのではないかと言われているそうです。
サンシャイン水族館
お早うございます。
住宅事業部 加瀬野です。
柄にもなく、サンシャイン水族館へ行きました。
基本的に、美味しそうか否かで見てしまいます…(笑)
クラゲに対しては相当嫌いです。
小学生の頃、顔面クラゲにあたり、ひどく顔が腫れたのを思い出します。
相当痛い思いをしました・・・
見るのも嫌だけど、悔しいぐらい綺麗なのはズルい。

最後に屋外エリアへ行き、ペンギンを見ました。
安定した可愛さ!
大好きなのに・・・くちゃいのです。
池袋にあるペンギンBARもオススメです。
ペンギン好きな方はぜひ!
本物のペンギンを見ながらお食事できます!

久しぶりに若々しいお出かけになったのですが、
休日の夜は居酒屋で一杯がお決まりです。
最後の最後はオヤジ化してしまいますが、これも私の楽しみです(笑)
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
雨模様の日曜の朝を迎えています。今日は一日こんな天気なのでしょうか・・・・今日は時間があるので久しぶりの本題に早速参りましょう。
3週間前の話となりますが、山梨県の文化財建造物の話第3弾ということで山梨市にある「清白寺仏殿」の話をしました。今日はその仏殿の内部の話を・・・
以前このブログにも登場した国宝建築である東京都東村山にある、正福寺地蔵堂と比較してみましょう。この正福寺地蔵堂応永14年(西暦1407)で、清白寺仏殿は応永22年(西暦1415)と、ほぼ同時期に建てられた同じ様式・禅宗様 仏殿なのです。外観は同じ形・裳階(もこし・下屋の屋根部分のこと)付きのお堂ですが、内部が違います、外部の木組み構造がそのまま内部に入り込み内部中心に向かって木組みが競り上がっていくようなダイナミックな空間を持つ正福寺地蔵堂、一方清白寺仏殿は外部の木組みが内部に入り込んでなく、簡単な構造になっています、歴史の流れからいえば中国大陸からの技術である禅宗様が日本に来て、まず基本に近い形で作ったのが正福寺、ただこれは手間がかかる、ということは工期が長く費用が掛かることになる、建築に対する費用の問題は今の昔も変わりがありません、そこを工夫したのが清白寺だったのではないでしょうか、まずは外観重視ということで、そのようなことを考えながら同じ時代・同じ様式の文化財建造物を比較してみると面白いかもしれません。ちなみに正福寺地蔵堂とほぼ同じようなお堂は教科書でも有名な鎌倉・円覚寺舎利殿です。この話もいつか・・・・・・
ということで今日はこの辺で失礼いたします。よい日曜日をお過ごしください。
引退試合
こんにちは
住宅事業部 鈴木です。
先日サブロー選手(千葉ロッテ)が引退を表明しましたね。
22年間プロ野球選手としてプレーし、22年間千葉ロッテに在籍してました。
(一瞬巨人にトレードになりましたが、一瞬ですのでカウントしません)
22年間ってすごい数字ですよね。
周りにはきっといい話もたくさんあるでしょうし、怪我に悩まされたり、若手が上がってきて出番が少なくなったり・・・
ひとつのことをひとつの場所でやり遂げるってなかなかできないことだと思うんです。
完全燃焼した!と思って引退できるってすごく幸せなことなのではないかとサブロー選手の引退発表を聞いて思いました。
まじめな話はここまでにして。。
そんな引退発表の翌日に引退試合の開催が決定しました
9月25日 日曜日 デーゲーム。
こりゃ行かれるぞ!と思っていると母から電話が・・
さすがでした。行動が早い。
行かれるかもわからない私の分までチケットをとってくれてました。
最後のサブロー選手をしっかりと目に焼きつけ、サブローコールもしっかり叫んできます。
今週で、あることがひと段落するので、実家にも頻繁に帰ってあげなきゃいけませんね。
猫にも会いにいかなくちゃ!

※初めてのシャワーにおびえてます















