訓練校
こんにちは 住宅事業部の木内です。
私事ですが、今年度より毎週土曜日大工の職業訓練校に通わせていただいております。
製図や測量、差し金を使った作図法の規矩術などを学んでいるます。
月に一度は実技もあり先日は直階段の墨付けと加工を行いました。
普段ですと加工されて現場に納入されてくる階段ですが、いちから行うとなかなか難しく、昔の大工さんはすごいなとほとほt感心させられます。
訓練校では同年代の生徒も多く情報を交換したりと有意義な時間を過ごさせていただいております。
今後も学校で成果物等ありましたらここで披露していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
台風が近づいているとのことなので無理をなさらず備えてください
それではくれぐれもお気をつけて

お弁当
今回も、お弁当シリーズです。
10/1よりお弁当の容器が変わりました。
お弁当屋さんいわく、食材調達コストの高騰と人件費の上昇
10月からの消費税率の上昇に伴い企業努力だけでは品質・サービスの維持が
難しくなった為、使い捨て容器に移行したそうです。
いつも、美味しいお弁当有難うございます。
容器の回収は毎日行なって戴いていますが、
リサイクルな世の中で矛盾を感じてなりません。
柴原
グランピング!?
先日久しぶりにキャンプ場に行って来ました。キャンプといってもコテージに泊まりバンガローては違いほぼ住宅のレベル。
しかも、プライベート用広いガーデンにBBQテラスがあったり、ソファ、テーブル、ハンモックのあるバルコニー、ルーフテラス、アイランド型キッチン、室内にシンボルツリー、プロジェクターなどなど。
グランピングメインのキャンプ場で温泉施設もありキャンプ場というより、広大なガーデンホテルといったところです。
農園やアクティビティも充実してるので、広範囲の年齢層にわたりたのしめます。超オススメです。本格派のキャンぱーにはチョットどうかな?千葉県なので近いですよ。住宅事業部 北林でした。
キャッシュレスの波
皆さんこんばんは、住宅事業部の小玉です。
10月に入り、今年も早いものであと3ヶ月きりました。
そして今、キャッシュレスの時代が来ています。10月に入り消費税が上がり、政府からもキャッシュレス支払いによるポイント還元措置などが出てきています。お会計もスマートに済ませる時代なのです。ピッとカードをかざすだけで買い物が出来てしまう、便利な世の中に変わっているのです。
子供の頃に親からもらった50円玉を握りしめて駄菓子屋へ行き、駄菓子屋のおばちゃんにお金足りないよって言われるあの経験も減っていくんですかね。それでお金の計算などいろいろ学べたんですけど、そもそも駄菓子屋なんてまだあるんですかね。
まだまだ現金派の自分ですけど、お金に関しての意識と知識を考え直すいい機会なのかもしれません。
最近は
総務の河田です
2週連続です、たまたまです気にしないでください(笑
前回は消費税の今の話
今回も最近の若者(特に中高生)の話
子供が年頃です、親と一緒にテレビなんかそんなに観てくれません
特にスマホがありますから
なんて思っていましたが、基本的に今の子ってそんなにテレビ観ないらしいと
最近しみじみと、だってネットで何でも見れるし録画があるし
言ってしまえばHul●とかNetf●exとかで見たいのだけみればいい
便利だなあと、自分の時は見逃したら会話に入れない!で必死でした
部屋にテレビのある友達もいなかったですから
社長ブログでも家もどんどん便利になっていくと話しています
まあ、世界は進化していくものです
でも、その時しか味わえない楽しさは絶対です
13日は日本戦のラグビーがあります
また日本中がワクワクしながらこのときを待ちます
どんなに便利になってもスポーツの一瞬ってすごいな
楽しみに待ちましょ~
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。10月に入り始めての日曜日、小雨がちらつく曇り空の日曜日の朝・・・昨日に比べれば涼しいのですが・・・湿度はあります・・・この気温、蚊にとっても良いのでしょうか?猛暑のときより数が多い・・・勘弁して欲しいです。
今、会社です。本日は打合せがあります、仕事をしています。その代わり水曜日が休みとなる今週・・・簡単な「日曜の朝」と思いますが・・・さて何を今日は・・・
今日は空の話を・・・
年の初め1月6日に部分日食あったの覚えていますか・この「日曜の朝」でも触れましたが、その部分日食が今度は年末12月26日にまた!まずはこちらを

2019年12月26日部分日食
太陽が欠けたまま沈んでゆく日食、なかなか良いのでは・・・地平線近くなので条件は厳しいですが、冬なので比較的晴れるで・・・当社の屋上なら、よくみえるなぁ~と期待!
ということで今日はこの辺で失礼いたします。良い日曜日をお過ごしください。
災害と求められる危機管理
皆様、こんにちはー、特建事業部の高橋です。
さて先月の9月9日未明に観測史上最強クラスの台風15号が首都圏を襲いました。首都圏の鉄道各社は9日の始発から「計画運休」に踏み切りましたが、予想以上の倒木や飛来物などによる障害が当初の予定より電車の運行再開を遅らせました。又、千葉県では送電線や電柱の倒壊により、長期間に渡る大規模な停電や断水が発生し、災害に対するインフラの脆弱さを露呈する結果となりました。先進国の中で、日本はまだまだ、災害に対して脆弱である事の表れです。オリンピックに向けて東京の都市部では、ユニバーサルデザイン等を推し進めている最中ではありますが、国をあげて、災害に強い街つくりを進め、「安全・安心」な国と名実ともに呼べる先進国の一国を目指したいものです。そうすれば、益々訪日外国人も増えて、観光収入も増えていく事でしょう。目指せ、世界に誇れる国 「 日本 」 !
デニソワ人
こんにちは、住宅事業部の滝澤です。
デニソワ人とは、 旧人のネアンデルタ-ル人に近親の新種人類と判明している。
現代を生きる人を含めて、段階的に進化してきた人類のうち最も新しいものを、
現生人類で、デニソワ人は、絶滅したが、現生人類と共存していた。
ロシア、シベリアのデニソワ洞窟で見つかった、デニソワ人の特徴とわかった。
近親のネアンデルタ-ル人に似ていることが判明した。
まわりにひょっとして、デニソワ人の血を引く人がいる可能性があるかもしれません。
スマート○△□に注目!
朝晩は暑さも和らぎ、虫の音が秋の深まりを感じさせるこの頃ですが、皆様お元気のこととお察しいたします。
令和の時代となり、はや5か月目となります。
スマイルニュース前々号(7月号)の本欄で「令和の時代に求められる住まい」と題して、『IT 革命を時代背景に家の中のあらゆるものがインターネットにつながり(IOT )、これまでにない機能を備えた、利便性の高い、新しい住宅が登場してくる。』と記しましたが、その具体的な実例が「スマート」という言葉を冠して登場してきているので、今号ではそのいくつかをご紹介したいと思いす。
既にスマートを冠する言葉としてはスマートフォン、スマートハウスなどが広く普及しています。
スマートフォン(スマホ)はもはや我々の生活の必需品であり、これからのスマート時代を実現していく生活環境の足場(プラットホーム)といっていいでしょう。
片や、スマートハウスは言葉が先行し、具体的な生活をイメージさせてくれるところまではまだいっていませんね。
そこで生活をイメージさせてくれるものとして、最近普及し始めているものにスマートロック(スマートキー)があります。
これはスマホなどの機器を用いて解錠や施錠が出来、利便性が高くセキュリティも安心できるというものです。
鍵が不要なので手ぶらで開閉でき、開閉可能な時間や回数を設定出来るので、不在時の第三者の出入りもOK 、取り付けも簡単に出来るので、戸建てや賃貸マンションなどに使われ始めています。
次に紹介するのはスマートスピーカー(AI スピーカー)。
これは皆さんもご存知かと思います。声で呼び掛ければ内蔵マイクで認識し、調べものをしてくれたり、家の中の照明器具やエアコン、湯沸し器などの操作をしてくれます。
スマートスピーカーが近くにあれば身体を動かすことなく、話しかけるだけで用が済んでしまう。一度試してみたいですね。
最後にご紹介するのはスマートアイならぬブライトアイ(Bright eye )と名付けられた、どこにいてもスマホで家の中の様子を確認できるネットワークカメラ付きライトです。
自宅はもちろん外出先や仕事中、旅先でも室内の様子を確認できます。
留守番中の子供やペットの様子、また離れて暮らす親の様子なども見守ることが出来、更には双方向通話機能もあるので、互いに顔を見ながら話しも出来るという優れもの。
取り付けも電球をはずして付け替えればいいだけなので、とても簡単です。
ここにあげた上記三点、いずれもユーザー目線にたって開発されたもので、「手軽に使えて役に立つ」というスマートな代物です。
これからもスマートキッチン、スマートユニットバス、スマートミラーなどなど、生活を便利で愉しくしてくれるものが登場してくれることを期待しています。

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https://www.ogawara.co.jp/event/
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街並みが変わる、何もかも変わる!
こんにちは、
10月に入りましたが、日中まだ暑いですが、朝晩は幾分秋らしくなってまいりました。
わが町中野の一角、鍋屋横丁もマンション建設のラッシュが続いています。
鍋や横丁は江戸時代後期、西の妙法寺へ続く参道で鍋屋という大きなお茶屋さんが
あってお寺に参詣に行く人々の憩いの場であったそうです。
と交差点のところにある道しるべに記されています。
その横丁にはその辺の土地を所有していた大きな呉服屋さんもありました。
その呉服屋さんも商売をたたんでから、長い間そのままにしていた古い木造家屋を
いよいよ解体し、マンション業者に売ったんでしょうね、今、大きなマンションを建設中です。
昔からやっていた地元のスーパーも新しいマンションの中に入った大手スーパーの影響を受け閉店してしまいました。
いろいろな大きな変化が来年にかけておこっているのが実感されます。
変化に敏感に対応していけるようにしたいです。

呉服屋さんの跡地もやはりマンションを建設中

鍋や横丁の交差点
総務 takky