highball
先月、Whisky Festival 2019in TOKYOがありました。
ほば毎日ハイボールをいただくので参加しました。
ハイボールの起源について
1905年アメリカ.、スコッチを楽しもう(hava a ball)とサロンに行ったが
そこで出てきたグラスが低かったので(figh ball)とトミーデュワーが発した。
これがスコッチハイボールの誕生の瞬間です。
何事もそこそこに、飲みすぎに注意しま
す。 柴原 
年末
こんにちは、総務の河田です
もうあっという間に年末です
あと一週間で令和2年!早いです
皆さん年末の準備していますか?
大掃除しましたか?年賀状作って送りましたか?
私は身内に不幸があり今年は静かに過ごす年越しになりそう
そうはいっても一年の汚れは片付けないと。。。と思いつつ
今日にいたっています。
あ、クリスマスもありましたね(笑
子供ももう大分大きいのでそんなに大事にはイベントはしませんが
チキンとケーキくらいは買おうかな
早い~12月はあっという間に過ぎていきます
来年はどんな年になるんでしょうか
みんなが健康に楽しく毎日が過ごせますように!!
来年もどうかよろしくお願いいたします!
実家の田んぼの真ん中で撮った
夜のはざま
朝日もきれいですが、夕焼けのこの時間は一瞬
見てて飽きないです
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
今日は仕事です。もう午前中も終わり午後となっております。ちょっと遅い「日曜の朝に」お送りいたします。
今日は日曜日の担当ということで、午前に打合せがあり、また夕方にも打合せと、ありがたいことです。
弊社は12/28(土)が仕事納めになります・・・どこまでできるかな・・・やることいっぱいといったところ。
今日は仕事ということで簡単なブログということで・・・今日は冬至です。皆様、柚子の用意、かぼちゃ準備はどうでしょうか・・・あとはクリスマス、12/26にはに部分日食もあります。いろんなことがある今週です。くれぐれも忙殺されぬようお気を付けください。
最後に散歩に撮った一枚を

散歩の途中で、夕焼け空
奥に見える丸い二つはガスタンク、この川は石神井川・・・夏は枯れていましたが、今は川の流れができています。
という事で今日はこの辺で失礼いたします。残り良い日曜日をお過ごしください。
年末の大仕事
皆さんこんにちは。住宅事業部の小玉です。
今年も早いものであと2週間を切りました。来週にはクリスマス。クリスマスが終わったらすぐにお正月と何かと忙しい時期になりました。
あと年末といえば大掃除です。大掃除って大変ですよね。最近では大変なキッチンや浴室などの掃除も業者さんに依頼することもできるみたいですね。
私は掃除道具を買い揃えたので自分でできるところは頑張ってやってみようと思います。1年間の感謝の気持ちを込めて掃除をしていきたいですね。

流れ星
こんにちわ、住宅事業部の滝澤です。
流れ星といっても、星が地球に降り注ぐわけではない。宇宙に
ただよう小さな「ちり」や岩のかけらがかかわっている。
流れ星は、地球の上空に飛び込んできたちりや空気の温度が上がって
光る現象。毎年8月、12月、1月が多く発生する。
昔は、流れ星を見て願い事をしました。
年明けまで残すところわずかとなりました。
2020年には、東京オリンピックがあり、流れ星に願い、夢を託して、
がんばれ日本と思いを込めたいです。
地上の工事が進んできました。
今日は、夜書いているので、こんばんは、特建事業部 大川です。 ちょくちょくブログ書いております。みなみの小学校校舎新築工事ですが、 地上の工事に移り工事もどんどん進んでおります。 こちらの写真は体育館になる部分の写真です。 まずはグランドとなる側から。つぎは、足場上から
体育館の天井を作っていく為の足場【支保工(型枠を支持するための足場)】が 一面に組まれております。 ちなみに、体育館の上はプールが出来ます。 次は普段のグランド部分、材料等の揚重の為に毎日クローラークレーンと 50tラフターがあっちの棟、こっちの棟と上げたり下げたり間配りしたり いそがしく動いております。
来年の10月が引き渡しです。 まだまだ、あと10か月がんばります。
また一つ街の灯りが消えていく・・
こんにちは。今年もあと半月、気ぜわしい上に寒くなってきました。体調に気を付けて今年をしっかり締めくくりたいですね。
私の住む中野鍋横も街が大きく変わりつつあるのは以前のブログでもお伝えしてきましたが、また一つ街の灯りが消えていきます。
家の近くで42年間やっていたカフェが年末で閉店してしまいます。
ご夫婦でやっていて、コーヒーが美味しいのでたまに家族でおじゃましていました。奥様はフラワーアレンジメントもやっていて壁にはいつも素敵なリースが飾られ、お教室も別室でされていました。ライトの名作ランプ「タリヤセン」の明かりが品よく店内を灯していてゆったりくつろげる空間でした。
42年前は私も10代、歴史を感じました。
さみしい限りですが、どうぞゆっくりお休みください。
長い間、美味しいランチとコーヒーをありがとうございました!
総務takky
日曜の朝に
おはようございます。設計担当の高橋です。
今日曜の午前中です・・・自分は休日の日曜日・・・今日開催の現場見学会は他の社員が担当しております・・・
朝は曇っていましたが今は眩しい日差しが部屋の中まで差し込んできます・・・来週22日は冬至ですので・・・かなり部屋の奥まで差し込んできます。眩しい~
休日と言うことで本題=12/1の続きを・・・
群馬県の古建築を巡ってきました、他に国指定重要文化財建造物はまだまだあるのですが、近代が主になります。
と言うことで、いよいよ次の件栃木となるのですが、この2県、群馬県は「上野国(こうずけのくに)」、栃木県は「下野国(しもつけのくに)」とかつては呼ばれていました。
今年の6月30日の「日曜の朝に」でも触れましたが両国とも、呼び方に「け」があるのに文字表記では「け」=「毛」の字がありません。この群馬県・栃木県の地域は、昔々の古墳時代、毛野(けぬ・けの)と呼ばれており全国的にも経済力の高い勢力が存在していたところなのです。群馬太田市では東日本最大の古墳があるぐらいですので・・・

古墳時代の主な勢力:毛野もその一つでした(出典「詳説 日本史図録」山川出版社)
ですので、本当は群馬県は「上毛野国」栃木県は「下毛野国」なのです。
ただ、国表記は3文字ということで「毛」が抜けてしまったということなのです。なんか他人ごとではないような・・・頭が寒くなる気に・・・私だけでしょうか・・・
歴史的にも奥深いこの地域、知ってと知らないでは訪れた時の感じが違うかと・・・自ら調べるのも面白いですよ。
この話まだ続きを考えております。それでは次回をお楽しみに・・・よい日曜日をお過ごしください。
エレベーターのボタン
こんにちは
特建事業部小林です。
今週は寒くなったり暖かくなったりで、体調を崩しやすい天気が続きますね・・・
最近気になったものを紹介します。
エレベーターのボタンです。
とてもかわいいフォルムで、最近は四角のボタンが多い中でこういう発見があると嬉しくなります。こういうものを見ると、時代や歴史を感じることが出来るので好きでつい写真を撮ってしまう癖です。
ので(?)、エレベーターのボタンについて少し調べました。
有名なボタン事情だと、間違えて押してしまったボタンは2回連打で解除できる…といったところでしょうか。(メーカーや製造年によって異なります!)
今回は新たな情報を仕入れました。
大きなショッピングモールでエレベーターを呼ぶとき、通常用と車いす用の呼び出しボタンがあると思います。
皆さんは意識して選んでますか?
皆さんが乗るエレベーター内には大抵、ドアの脇のボタン以外に
側面の低い位置に横長の車いす用ボタンがあると思います。
あれは、ドア脇のボタンとはなにが違うがご存じですか?
・・・・
実は、エレベーターだけでも細かい配慮があるようです。
・車いす用ボタンの場合は扉の開閉時間が通常より長く設定されている(例:通常3~5秒なのが、車いす用だと約10秒)
・車いすボタンで来るエレベーター内には鏡がついている(車いすの方が降りる際に後方を確認できる)
ほかにもメーカーによってさまざまな機能があるとは思いますが、私が発見したのはそんなところでした。(ものによって個人差はあると思いますのでご参考までに)
まだまだバリアフリーはこれからと思っていましたが、意外といろんなところに細かい配慮が散りばめてあるのだと知りました。おそらく今の世の中には、まだまだ隠れたバリアフリーがたくさんあると思います。(中野駅構内のホームに行くエスカレーターは車いす用の機能が隠されている、とか)これは奥が深そう、、気になります。知っている方いたら、ぜひいろいろ教えて下さい!!
イルミネーション
みなさん、こんにちは。住宅事業部の松永です。
先日、六本木のミッドタウンで、
イルミネーションを見てきました。
ここでは、芝生を舞台にイルミネーションを
行っており、宇宙空間をイメージした
演出がされています。

シャボン玉も飛び、きれいでした。
皆さんも、よかったら、行ってみてください。
つぎは、足場上から
体育館の天井を作っていく為の足場【支保工(型枠を支持するための足場)】が
一面に組まれております。
ちなみに、体育館の上はプールが出来ます。
次は普段のグランド部分、材料等の揚重の為に毎日クローラークレーンと
50tラフターがあっちの棟、こっちの棟と上げたり下げたり間配りしたり
いそがしく動いております。
来年の10月が引き渡しです。
まだまだ、あと10か月がんばります。