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賃貸ビル・マンション建築・修繕 小河原建設の非木造事業
ブログ BLOG
2021.04.04
staff

日曜の朝に

おはようございます。設計担当の高橋です。今日も日曜の夕方と夜の間での登場というところ・・・本日も仕事の日曜日・・・

急に暖かくなったというか暑いので特に室内の温度調整が難しい季節か・・・

今日は何を・・・この写真だけで今日はご勘弁を

この動物は何でしょう?かわいいと最近評判の海中生物・・・

ということで本当に今日はこの辺でご勘弁を・・・

残りの良い日曜日をお過ごしください。

2021.04.03
yoshihiko

換気の仕組みの再確認

コロナ禍も1年以上となりコロナ疲れの感がありますが、感染予防には換気が大切だと云うことは、十分ご承知の通りです。

今回と次回2回に分けて換気の仕組みについて考えてみたいと思います。

この時期は花粉飛散とも重なり、また、中国大陸からは招かねざる客である黄砂やPM2.5などもやって来たりするので、うかつに窓も開けていられません。そこで本稿では窓を開けずに効率よく換気をするにはどうしたら良いか、考えてみましょう。

「換気」を辞書で引くと「建物などの内部の汚れた空気を排出して、外の新鮮な空気と入れ換えること」とあります。コップの水がかき混ぜないと腐ってくるように、閉じられた空間の空気も、何もしないと汚くなってくるものと思ってください。20年ほど前に新築の戸建てやマンションで入居者が体調を崩したり、アレルギー反応をおこすというシックハウス症候群が社会問題となりました。

当時使われていた建材に多くの化学物質が含まれ、片やアルミサッシなどの採用により住宅の気密性が高まっていたことによる室内空気の汚染が原因でした。それを受けて2003年7月にシックハウス規制法が施行され、室内空気の半分を新鮮な空気に入れ換える24時間換気システムの常時運転が、住宅に於いて義務化されてからは換気が確保されている筈です。筈と申し上げたのは電気代の節約のためにスイッチを切っていたり、給気口が閉じていたり或いはフィルターがほこりで目詰まりしていたりなどで、換気が出来ていないケースが多いから。換気扇の電気代は最近のものなら月数十円、古いものでも月数百円ですから、体調を崩すのと比べたら安いものです。フィルターのメンテナンス(洗浄や取替)も3ヶ月に一度位はやっておきましょう。24時間換気がトイレや浴室の換気扇と兼用になっているものも多いので、ご自宅の換気システムがどのようになっているか、今一度ご確認してください。


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2021.04.02
staff

X Y Z世代

皆さん、こんにちは。

最近、報道番組や新聞で「Z世代」という言葉を目にしませんか?

1990年代後半から2010年くらいまでに生まれた世代で

生まれた時からスマホがあり、SNSを駆使して人と繋がり情報を共有し、好きなソーシャルメディアはユーチューブ。

環境、社会問題、差別にも敏感で、多様性を認めるリアリスト。

画一、統一を嫌い、リアル重視で自分らしさを大切にする。

お金やキャリアについては保守的。

そんな「Z世代」のフレッシュな新入社員が当社に入社しました。

新人類と言われた私ですが、生活スタイルも文化も大きく異なり、

もはや違う人種?

デジタルと共に育ち使いこなしてきた彼らが、これからの日本を支える中心になっていくわけで、私たちは彼らをどう育てていくか。

企業の真価も問われそうです。

総務takky

2021.04.01
staff

鬼滅の刃

みなさんこんにちは!

煉獄杏・・・特建事業部の佐藤です。

3月19日に無事都立大学(荒川キャンパス)内装・外装改修工事が

しゅん功致しました!

検査も無事終わり、是正も終わりスッキリです!

現場の期間中自販機のDydoさんで鬼滅コラボが始まり職人さんと一緒に

集めはじめ1か月・・・・コンプリート!!!!

かと、思いきやこの現場の自販機では売っていないコーヒーにも

別のキャラクター達がいてコンプリートならず!

そして、現場の終わりと同時にただの空き缶になりました!

実際、集めてる最中が楽しくて集め終わったら・・・・・・

そんな事もありますよね?????

暑くなってきましたので体調管理にはお気をつけて!では!

2021.03.31
staff

モンスターハンター

こんにちは。総務部の宇田川です。

今回は、今流行りのゲームの「モンスターハンターライズ」をご紹介します。

こちらのゲームは今年の3月26日に発売された「モンスターハンターシリーズ」の新作で、2004年から発売されているシリーズなので17年間という長い歴史のあるゲームとなっております。

内容としましては「モンスターを狩る」だけです。過去作のモンスターが登場したりと期待値は最高まで上がり、我慢できずに発売前に予約購入しました。

このゲームは自分の顔を作成できるという自由度のあるゲームで、私はある人物を作成するため長い時間を費やしており苦戦しております。次のブログの時までには完成した顔写真を投稿できればと思います。

早くこのゲームの楽しさである「狩る」を体験したいです。ありがとうございました。

2021.03.30
staff

家のPC

最近、家のPCの調子が悪いんですよね。。

起動時の立上げがうまくいかないことが2回に1回っていう感じです。

なので最近はシャットダウンしないでそのままの状態にしてしまってます。

顔認証でのセキュリティなので大丈夫かなとは思いますが、ちょっと心配ですね~。

あとスピーカーの音が出なくなったりしたので、新しく調達したのですが、

こちらはいつの間にか直ってました。(;´д`)トホホ

寿命なんですかね~まだ3年たってないんですけどね。

今度時間があるときメーカーさんに相談してみます。

2021.03.29
staff

ネパールのお祭り(ダサヒ)

皆さんおはようございます。

特健事業のサヒと申します。

ダサヒはネパールの一番大きいお祭りです。ヒンズー教の人のお祭りです 。 ダサヒは15日間を祝うするお祭りです。この15日間の中で神様にお祈りしたり、自分より上の人から祝福を貰えるです。ネパールでだサヒのときは全部学校、銀行、政府の仕事は休みになってその時は家族を集まって、美味しい物食べたり、ゲームをやったり祝われます。。

ダサヒの時お祈りする神様神様

2021.03.28
staff

日曜の朝に

おはようございます。設計担当の高橋です。今日は仕事の日曜日、打合せが終わり、頭の中もクールダウンができて・・・

ふと思うに・・・今日は日曜日だと・・・そこでこのブログとなるわけで・・・

何を書こうかな・・・

まずは昨日撮った大和町モデルハウスの写真をどうぞ・・・

2021年3月27日の大和町モデルハウス、午前中は東壁面に日差しが降り注ぐそれを受けたシラス壁が青空に映える!

昨日は二組のお客様をご案内しました。

皆様もいかがですか、まだご覧になっていない方も、2回3回目の方も歓迎です。

昨日のお客様も、

「やっぱ無垢素材自然素材、見ちゃうといいよね~」、「やはり無垢フローリングの足触りがいいなぁ~」などの言葉が・・・

モデルハウス実感していただいております。

実際触れて、きれいな空気を感じていただくこと、これ大事です。

完全予約制で一組様ごとの個別のご案内しております。HP画像だけでは伝わらないものもありますので・・・ご予約お待ちしております。

今日は営業ブログになってしましました。昨日モデルハウスに行ったもので・・・

外を見ると暗くなってきました・・・ということで、今日はこの辺で失礼いたします。残り良い日曜日をお過ごしください。

2021.03.26
staff

くうちゃんブログ、、、

先週土曜、、車で街を走っていると様々な場所で咲き始めの桜🌸を目にしました!
古い公団住宅前に咲く桜🌸桜🌸「昭和」のノスタルジー、一瞬、タイムトラベルしたようでした。

でも今日、、日曜は昨日とは一変して、かなりの吹き降りひどい雨 ☔️
朝の散歩では晴れて☀️いたらたくさんの花見散歩の方々とすれ違ったでしょうが、今朝はまったくすれ違う人はなくさびしい朝(〃ω〃)。
さてさて、今日のボクは、「え〜〜 !お散歩行くんですか…( ;∀;)」と珍しくお散歩に行く気のないボク🐕。
雨の日も☔️、雪の日も❄️、猛暑の夏も、台風が近づいて💨いる日も散歩しているのは、柴犬とその飼い主さんと言っても過言ではないでしょう  笑。
さて、いよいよお散歩、パパさんが自分もレインコートを着て、ボクにもワンワンレインコートを着せてくれました!
でも主役のボクはソファーの上から動こうとしないので、パパさんに抱っこされての 出発となりました!

外は、風が強くて、とても川沿いの桜並木には行きつけない感じだったので
近場のショートコースを2周🐕!💦
正に 「春の嵐」  桜🌸が開花すると、毎年、花冷えがしたり、雪が舞ったり❄️、雨が降ったり…で、三月は三寒四温を繰り返し、春を連れて来ます。
ではでは、皆様、くれぐれもご自愛ください❣️

………………………………………リフォームの小島でした。(^o^)

2021.03.25
yoshihiko

住まいの価値の見直し

1年以上に及ぶコロナ禍による社会や暮らしの様々な変化は、モノ的なことだけでは留まっていません。もっと、根本的な住まいの価値の見直しを迫っているとも言えます。テレワークにより、家族が家にいる時間が増え、家族仲が良くなったとか悪くなったとか、悲喜こもごものドラマが生まれ、結果、皆が家や家族の意味や価値を改めて問い直すようになってきています。

「住宅すごろく」という言葉がありました。振り出しは都会のアパート暮らし、次に、結婚して賃貸マンションを経て分譲マンション購入。そして、マンションを転売して郊外に庭付き一戸建て住宅を手にしたところで、上がり。と、いうのが昭和の時代に於ける住宅の一般的な消費者動向であり、30代40代の一次取得者層が中心でした。

平成の時代に入ると80代の親を持つ、50代後半から60代の二次取得者層の動きが多くなり、一戸建てを手にした後も建替えたり転居したりとすごろくは続き、上がり(最後)は介護施設に入所、というように消費者動向は変わってきてはいるが、住まいの価値としては駅から何分・土地は何坪・何LDKと資産としての価値ばかりに目がいっているように思います。このような流れの中でのコロナ禍であり、住まいの価値観がどのように見直されていくのか、大いに関心を持っているところです。

私が見直されて欲しいと思うのは、資産価値より、満足出来る家に長く住むことによって得られる情緒的価値です。何十年と長く住むことによって積み重ねられていく家族の思い出は、時間の経過と共にかけがえのないものになっていきます。

資産価値も勿論、高いに越したことはないが、それは家を売却する時しか生まれず、多くの人は相続の時まで家を売りません。

高齢化により、誰もが長生き出来る時代になり、家にいる時間も更に増えていくでしょう。長い老後を思い出の詰まった住まいで穏やかに過ごすことは、経済的合理性以上の価値があります。


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