「決して派手では無いけれど、生まれ育った場所で、健康で豊かなこれからの暮らしと趣味を楽しみたい」と願っている、“本物の価値がわかる大人たち”のために、中野で半世紀以上培ってきた知識と経験を有する技術者集団が、 直接お客様の要望を丁寧に汲み取り、自然の光と風を取り込んだ、都心の中でも木の香りに包まれる、きれいな空気のやすらぎの空間を提供し、建てた後もずっとお客様と寄り添って行くことを使命としている住宅会社です。

[03]自然素材がもららす“情感”

心のオアシスをつくるために
[天然木へのこだわり・自然素材・いやしろ工法]

コンクリートジャングルとも言われる都会での生活に疲れ、
自然の中に身をおくと、心も身体も開放された心地よい気持ちになる。

そんな経験はありませんか?

家に帰ってきたら、まるで森の中にいるような、家が心も身体も癒やされる空間であって欲しい。
そんな想いで、私たちの家づくりは、木をはじめとした自然素材にこだわります。
なぜなら、人は森の種と言われるくらい、本来自然の中で生きることが心地よく感じる生き物だからです。

人が住む家は木造が一番いい。

木は、人間の身体と親和性が良い素材なのです。

家と共に生きる。
自然素材がもたらす“情感”を養う心

木をはじめとする自然素材は、人と同じように呼吸をし、成長し、年月が経つごとに味わいがでます。住まう人と共に、成長する素材なのです。

 

自分も年を重ねる。

家も年を重ねる。 

時が経つごとに美しくなる。

 

そうやって共に過ごしてきた時間が思い出となり、愛着となる。

例えば、無垢の肌触りがあたたかいこと。これは生きている木だからこそ感じられるぬくもり。キズがつきやすかったり、焼けてきたりすること。これは、長年一緒に生きてきた証。年月が経つごとに味わいが増える。思い出が増える。これが、小河原建設の自然素材の家づくりの魅力です。

健康な身体で居続けるための小河原建設の標準仕様
きれいな空気の家[いやしろ工法]

代表の小河原自身が喘息やアレルギーで悩んでいた時、いやしろ工法の家に入った瞬間「これだ!」と、自らの身体が楽になったことを感じたことをきっかけに、きれいな空気の家、いやしろ工法を採用しています。
いやしろ工法との出会い[代表 小河原敬彦のストーリー] はこちら

いやしろ工法は、
幸せな暮らしの前提になくてはならないもの「健康」のために、
人と建物・土地の健康長寿に配慮した住まいをつくるための工法です。

健康志向の高まりから食べ物や水に気を遣う人は多いですが、
家の中の空気については、気を遣っていますか?

今、家の室内空気の汚れが問題になっています。
空気も食べ物と同じく体の中にたくさん入ってくるものです。

なんと、空気は食事の量の10倍です。おどろきですね。
それでも空気は見えないから、なかなかピンとこないものです。

実は、空気は健康と密接な関係があります。

いやしろ工法は、
家の空気環境を考慮し、住まう方の「健康」のためにつくられた工法です。
ご主人、奥様、ご両親、そして、子どもたち。
ともに住まうご家族が健康に暮らして欲しい、
そんな想いをお持ちの方にぜひ知っていただきたい工法です。

 

いやしろ工法の詳しい仕組みを知りたい方は⇒こちらをクリック

 

 

小河原建設の家づくりをもっと詳しく・・・

小河原建設の家づくりをもっと知りたい方は・・・

上に戻る

〒164-0011 東京都中野区中央5-4-24
TEL:03-3384-0375 FAX:03-3384-0304