「決して派手では無いけれど、生まれ育った場所で、健康で豊かなこれからの暮らしと趣味を楽しみたい」と願っている、“本物の価値がわかる大人たち”のために、中野で半世紀以上培ってきた知識と経験を有する技術者集団が、 直接お客様の要望を丁寧に汲み取り、自然の光と風を取り込んだ、都心の中でも木の香りに包まれる、きれいな空気のやすらぎの空間を提供し、建てた後もずっとお客様と寄り添って行くことを使命としている住宅会社です。

私たちの 趣味と思い出を詰め込んでいただきました。(豊島区 O様)

 

 

「妻のご両親の想いを受け継いだ家に、
 私たちの 趣味と思い出を詰め込んでいただきました。」

高橋さんの素晴らしい設計のおかげで、充実した毎日を過ごすことができています。

[インタビュー ご主人・奥様  インタビュアー 小河原建設 高橋・河田]

 

高橋さんの設計プレゼンが、一番の決め手でした。

 

河田:Oさんの家づくりのきっかけは、拡張工事がきっかけですよね?

ご主人:そうです。それで家の建て替えを検討しはじめて、都に相談しいくつかご紹介いただいた会社の中に小河原建設さんがあったんです。

それではじめは、ね。飛び込みで行ってしまったんですよね。

高橋:そうでしたよね、その時は確か・・・

ご主人:谷内さんが応対してくれたんです。その時は、お互いに詳しい話はしなかったのですが、谷内さんが青森県出身ということで、私も仕事で青森の勤務が長かったのでそれで盛り上がったのを覚えています。

 

河田:実際に小河原建設に興味を持っていただいたのは、いつですか?

ご主人:決め手はもう、高橋さんの設計プレゼン、そして高橋さんの人柄です。最終的には3社で比較検討させていただいたんですけど、高橋さんのプレゼンが一番よかったんです。

高橋:ありがとうございます。

ご主人:限られた敷地、決まった条件の中で、私たちの要望を汲み取ってくれたこと。また、ただ要望を汲み取るだけではなく、義父母や私たちの思い出の品を活用してくれたり、孫が来た時に使える空間を考えてくれたり、プレゼンから、私の住んでからの生活のことを“私たち以上に”考えてくれていることがとても良く伝わってきたんです。

好印象度、NO.1ですよ!

 

 

吹き抜けやロフト等をうまく組み合わせていただいて、
おかげさまで、私たちには十分すぎる、良い家ができ、満足しています。

今は、孫が夏休み(取材当時は7月)で遊びに来るのが楽しみなんです。

 

季節のうつろいが愉しめる家にしていただきました。
都会でこれほどの贅沢はありませんね。

河田:実際に住みはじめてみて、いかがですか?

ご主人:

“ほっとできる”
“ゆっくりできる”
“ぐっすり眠れる”

私は建築に詳しくないので、家を建てる前の說明で「いやしろ工法」と言われた時はよくわからなかったこともあるのですが、実際に晩秋・冬・春・初夏と生活してみて、自然素材の良さを通じて、過ごしやしさ、快適さを実感しています。

気持ち良いのは、季節のうつろいを実感できること。
特に春・初夏は、涼しい風が通り、風通しの良い家を実感しています。
この都会においてはこれほどの贅沢はありませんね。
あと、そう、素足で生活できるのはいいですね。

 

地元である私にとって、
ご近所に配慮いただいたことが、とても嬉しかったです。

河田:奥様はいかがですか?

奥様:主人が言ったこととほとんど同じなのですが工事中、近隣の方にご配慮いただいたのは、嬉しかったです。ここは、私は昔が昔から住んでいたところで、ご近所付き合いも繋がりが強いので、工事でご迷惑をかけてしまうのではないか? と少し心配していたんです。

でも、小河原建設の皆様が近隣の挨拶をしっかりしてくれたので安心しました。ご近所さんからも評判良かったですよ。李さんは、ご近所さんと仲良しになってましたよね(笑)

高橋:そうでしたね(笑)

ご主人:現場の整理整頓もキレイにされていましたしね。これはプレゼンの時にも、見せてもらっていたので「すごいなぁ」とは思っていたんですけど、改めてすごいと思いました。

私も、モノづくりに関わる仕事をしていたのでわかるのですが、こういうことは、会社の姿勢が出ますよね。小河原社長をはじめ、教育がしっかり行き届いている、チームワークよくやっていることが良く伝わってきました。

 

妻のご両親の想いを受け継いだ家に、
私たちの 趣味と思い出を詰め込んでいただきました。

河田:お気に入りの場所はありますか?

ご主人:色々ありますけど、亡き義父母の思い出の裁台をローボードとして使っていただいたり、私と妻の思い入れのある品を活用いただいたことですね。


また、私の願いであった「バーカウンター」も、光の入るちょうどいい場所につくっていただいて。とても気に入っています。限られた空間の中でどうすべきか、これは高橋さんのアイデアですよね。

 

高橋:喜んでいただけてよかったです。

 

 

これからも、お付き合いをお願いします。

ご主人:いつも妻が、お教室でお世話になっています。これからも、末永いお付き合いをよろしくお願いしますね。

高橋:もちろんです。こちらこそよろしくお願いします。私たちは、家をお引渡しをしてからが、お客様との本当のお付き合いの始まりだと考えています。お教室はじめ、またお声掛けさせていただきますのでその時は、よろしくお願いします。

 

 

奥様:ありがとうございます。毎月届く住まいるニュースもいつも楽しみに読んでますので、皆さんの様子は伝わっていますよ。

河田:ありがとうございます!

ご主人:そういうアットホームなところも小河原建設さんのいいところですよね。

 

高橋・河田:色々とお褒めの言葉をいただき、本当にありがとうございます。これからもそのご期待に応えられるよう頑張ってまいります。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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